評価するのが難しいものの一つに「ダジャレ」があります。人によってはダジャレというだけでバカにしがちですが、日本人の心に響く独特のセンスが必要な言葉遊びだと私は思います。デーブ・スペクターが日本人扱いされるのも、ダジャレをいえるほど日本語が堪能だからでしょう。さて彼のダジャレがおもしろいかは置いておいて、教えて!goo
に、
「『このハマチいくら?How much?』より、レベルの高いダジャレをお願いします 」
という質問が寄せられています。ダジャレはタイミングありきの技なので、このようにかしこまって聞かれると私レベルでは回答不可能なのですが、どうやら選りすぐりのダジャレが集まっているようです。
■怒涛のダジャレマシンガン攻撃
それでは読者の方もご一緒に、ダジャレのマシンガン攻撃を受けてください。
「バッタがバタッとくたバッタ」(jas-bloomさん)
でました、バッタの三段活用。早口でいいたくなるダジャレです。
「猫が驚いた」「どんな風に?」「きゃっ、と」(Lupinus2さん)
にゃんと英語変換ダジャレが決まりました!
「お食事券絡みの汚職事件に、Oh!ショック!!地検」(TYR_efesさん)
お食事券と汚職事件は定番ですが、さらにかぶせてくるとは、タダモノではありませんね。
「ニューヨークで入浴」(nahaha55さん)
このダジャレをいいたいがためにニューヨークへいった人も多いことでしょう。
「長男だけどぢなんです」(nainai0725さん)
「じ」と「ぢ」で大違い。「二郎」と「痔ろう」の違いにも気をつけたいところです。
「早く太陽が見『タイヨウ』」
「セメダインを失くしたからってそんなに僕を『セメダイン(責めない)』で下さい」
「落下傘で『オッカサン』が降りてきた」(ma_h さん)
アラフォーのおっちゃんからの怒涛のダジャレ三連発。投稿者の自慢げな「どや顔」が目に浮かぶようです。ええと、なんだか無理矢理の解説をつけながら集まったダジャレを読んでいたら、なにをもって高いレベルとするのかがまったくわからなくなってきました。しかし、評価が難しいのがダジャレのいいところなのでしょう。言った自分がおもしろければ基本OKです。
ここで私も一ついわせてください。不景気でボーナスがでないという方におすすめのダジャレです。
「マーボー茄子でサンドイッチを作るとボーナスが三回出るようになるんだって」「まー、ボーナス三度!(マーボー茄子サンド)」
「『このハマチいくら?How much?』より、レベルの高いダジャレをお願いします 」
という質問が寄せられています。ダジャレはタイミングありきの技なので、このようにかしこまって聞かれると私レベルでは回答不可能なのですが、どうやら選りすぐりのダジャレが集まっているようです。
■怒涛のダジャレマシンガン攻撃
それでは読者の方もご一緒に、ダジャレのマシンガン攻撃を受けてください。
「バッタがバタッとくたバッタ」(jas-bloomさん)
でました、バッタの三段活用。早口でいいたくなるダジャレです。
「猫が驚いた」「どんな風に?」「きゃっ、と」(Lupinus2さん)
にゃんと英語変換ダジャレが決まりました!
「お食事券絡みの汚職事件に、Oh!ショック!!地検」(TYR_efesさん)
お食事券と汚職事件は定番ですが、さらにかぶせてくるとは、タダモノではありませんね。
「ニューヨークで入浴」(nahaha55さん)
このダジャレをいいたいがためにニューヨークへいった人も多いことでしょう。
「長男だけどぢなんです」(nainai0725さん)
「じ」と「ぢ」で大違い。「二郎」と「痔ろう」の違いにも気をつけたいところです。
「早く太陽が見『タイヨウ』」
「セメダインを失くしたからってそんなに僕を『セメダイン(責めない)』で下さい」
「落下傘で『オッカサン』が降りてきた」(ma_h さん)
アラフォーのおっちゃんからの怒涛のダジャレ三連発。投稿者の自慢げな「どや顔」が目に浮かぶようです。ええと、なんだか無理矢理の解説をつけながら集まったダジャレを読んでいたら、なにをもって高いレベルとするのかがまったくわからなくなってきました。しかし、評価が難しいのがダジャレのいいところなのでしょう。言った自分がおもしろければ基本OKです。
ここで私も一ついわせてください。不景気でボーナスがでないという方におすすめのダジャレです。
「マーボー茄子でサンドイッチを作るとボーナスが三回出るようになるんだって」「まー、ボーナス三度!(マーボー茄子サンド)」
↑
俺も最近ダジャレがすぐ浮かんできます!
親父になってきたせいか…

それでは一句
「桶をそこに置け!オッケー!」
ん~どうでしょう

