小林 洋一さんのBlogは 硬軟 織り交ざっていて
実に 魅力的です

そんな 小林氏へのコメントを考える中で
どんどん 思考の流れが 起きて
コメントでは 収まらないサイズになることなどが よくあります

もちろん ほかの方へのコメントなどでも・・・


前にも 小林さんの 「SOMEDAY」の話で・・・ 

結局 考えて 考えて コメントを逃しました 

今回 『夜明け前が一番暗い』という内容の 「冒険者たち」という記事について コメントを書く過程の 思考と文章の流れを そのまま書き留めました

思いついたままなので・・・ 構成とか よくありませんが ご容赦を・・・


「神は乗り越えられない試練を与えない。」

ここで言う神は、元々は宗教の神ですが・・・ 

これ 的を得ていると思います 

エネルギー体である 心 魂

そのふるさと・・・ 

ふるさとに居る 自らの魂のグループ いわゆる 守護霊という方々・・・ 自分自身であり 魂の次元より サポートしてくれている方々

更に 大きな 魂のグループ

その魂のグループが集まった 意識集合体

以前 Visionを受け取ったことがあるのですが まるで 星雲のような・・・ 脳内のシナプスのような・・・ 魂の集合体

確かに 現世の肉体が 宇宙エネルギーと つながっていると・・・ 身体が軽くなり 活性化し 感覚なども鋭敏になります

「運」や「人生」は はじめから決まっていて 人間の差し挟む余地はない と考えるのは もっとダイナミックに人生を楽しめるのに もったいないと思います

努力して 人為 天意が 合一すれば・・・ 

信じられないようなことが起こるのも 事実です

魂の次元の思考・検索・青地図は・・・ 地球上のコンピュータで計算するより、複雑で・・・ 多様性にとみ 時には おちゃめで 時には 厳しいものです (まぁ 自分の魂が設計した 青写真を基に 魂のグループがサポートしてくれているんですけれど・・・)

ただ 宇宙のエネルギーは 「愛」であり 包み込んでくれるような あたたかさ・・・

そして あくまで 生まれてくる前に設計したのは 青写真であり いくらでも書き換えが可能だということ 選択次第で どんな風にも変化する・・・

だから・・・ 小林さんの おっしゃりたいこと よくわかります

意識次第 想いの強さや質の問題で いくらでも どんな風にでも 人生は変化を起こすし 物質の制限を受けるように思うけれど・・・ それも 変化させられる

腸の細胞は1日でターン・オーバーしますし

人間 30年ほど生きると 生まれたときの細胞は ほぼ ないといわれます

とてもじゃなけれど・・・ 治る見込みがない方が完治することもあります

人生という 冒険の中で 何を得るのか・・・ どんな「人生のテーマ」で生まれてきたのか・・・

それには まず 「人事尽くして、天命を待つ。」というように「出来うる限りのことを、自らする。」必要性があると思います。

何もしないで、突然、良いことが舞い込むというのは都合が良すぎますし・・・

かといって「考えすぎる」のも良くない。

やっぱり 何事も『 中庸(ちゅうよう) 』が大事だな・・・と、つくづく感じます。


人間の頭を通すより っていうのは おそらく・・・・
「目先にとらわれる人間の思考ではなく、俯瞰の思考」ということだと 私は 理解しました

けっして「考えるな」とか「思考放棄」ではないと


試練の中にあると 先が見えず 不安や 不満が溜まってしまいます

どんどん近視眼的になってしまいます

そういうときこそ俯瞰が必要なのですが・・・

闇を抜けたものだけが到達できることがあります 得られるものがあります

だから そのときの思いも 体験も 何事も 無駄はない

煩悩即涅槃というのがあります

煩悩といえば・・・ 欲深いし・・・ 人間の傲慢のようですが 即 涅槃? と 不思議ですが 「煩悩が多いほうが 悟ることが多い」ということで、つまり今回の話のような気がするのです。

何事も無駄はない。必ず得るものがある。

そう確信しています。


小林 洋一さん

<次回ライヴ情報>

10月2日(土)
19:00開演
春日部和音

10月17日(日)
14:00開演
江古田マーキー
こころの病で通院してる 病院は 家から 結構 離れています

とは言っても 家が札幌市の端の方とはいえ バスも地下鉄もJRもあるんですが・・・

パニック障害とうつ病があるので 休み休み 行かないと 発作を起こすと大変なんで・・・

そんな こんなで 通うのが 大変です

今日は なんとか 時間内に着きました

二ヶ月ぐらい 主治医と会ってませんでした f^_^;

その間・・・

家から出たのは 十日ぐらいだろうか・・・

六十日のうちの 十日?!! 凄まじい ヒッキーだな ( ̄▽ ̄;)

過去に録画したものや DVD あとはパソコン

パソコンは ここのところmixiのアプリをしてることが多い

・・・結局 なんにもしてない (>。<)

福祉系の組織や デスクトップパソコンのセッティング 知り合いへの作詞提供

やること あるんだけど・・・ 何故か できない (ノ><)ノ

うぅ 自分にイライラするぅ (-_-メ)
今日は 友達同士で『ジンギスカン』

川下公園で 楽しむ予定♪

久々の 屋外イベント♪

愉しむぞ o(^-^)o
ブログ:小林洋一 ~詩は祈り~

ライヴ後記★ベルボトム・ブルース
08月09日



上記の記事にて 『ベルボトムの由来』などが 語られています

そういう由来だったのですね

ベルボトム = Bell Bottom

鐘の底

なんとも意味深です


ある番組で ロックンロールが 『黒人ブルースとケルト民謡の融合から生まれた』というのを聞いた時には 意外な感じがしました


私は小林さんの『祈り』という曲が とても好きです

日本語は 古くから 『音感・響き・複数の意味を含ませる』など 他の言語には なかなかみられない 特性があります

私も 創作には 『ことば』を大切にしています

小林さんの音楽は 調和を感じます

それを あえて言葉にするなら 『愛・想・天意』でしょうか・・・

氏の曲を聴くと こころが穏やかになります

彼のように 修行僧のような生活をおくれない 凡庸な 私は 創作により なんとか 自分の思考を 深く 広く 高く・・・ と 日々 努力です

しかし アーティスト(シンガーソングライターにしてアクター)の友人に 楽曲の詞を提供したことにより 俳句や短歌などとも違う 『歌』という世界に 少しでも 触れた事によって 自分の中で 新しい 『何か』が生まれました

言葉で 表現が難しいですが・・・ 感覚・ニュアンス・新世界

自由律俳句のようでいて 規則性が求められる それに 曲がつくことによって また 違う世界になる

頭で理解している事と 体感を また実感しました
これ なんて読みますか?

『 本 宮 』


人や 地域によって かなり違いがあるかと思います

ネットで調べた限りでも

「ほんみや」「もとみや」「ほんぐう」


建御名方神(たけみなかたのかみ)を奉っている 諏訪大社は「上社本宮(かみしゃほんみや)」です

京都伏見稲荷大社は 「本宮祭(もとみやさい)」という 社のお祭りがあります

福島県には 本宮市(もとみやし)があります

「ほんぐう」で すぐに 検索にヒットしたのは 静岡県の 「秋葉山本宮(あきはさんほんぐう)」でした

携帯で 今 入力しているのですが 「もとみや」と「ほんぐう」は「本宮」という字が予測変換に出てきます

私は ずっと 本宮 = ほんみや だと 思っていたんです

地元や 地域のお祭りでも 「本宮祭り(ほんみやまつり)」でした

何故 調べてみたかと言うと 以前 アーティストの友人に 作詞提供したことがあります

その時に 「本宮祭り」という 一節を入れたからです

友人は 「ほんきゅう」と読んでいて・・・ あれれ? と 思ったんです

「念のため・・・」と 調べてみたら あんぐり でした

近くの神社に 問い合わせしてみたら・・・

「読みは地域色が濃くて、一定していない。お祭りも名称が様々あり、一定ではない。」との事

はてさて 困った・・・ と アーティストの友人と相談して 「作ってしまったものは、仕方が無い。新しいのを、作ろう。」となりました


今回 調べていた過程で・・・ 「ほんみや? 何それ バカップル」という残念な記事を見かけました 数年前のものでしたが 思わず 上記の内容を お伝えしました

その地域では どうも「ほんぐう」らしく 『ほんみや?(笑) もとみや?(笑)』と馬鹿にしていたのです

地域では それぞれ 読み方が違いますので 失礼のないように 「こちらの社(やしろ)では『○○○○』と呼んでいます」と 気遣いのある 訂正を お願いします♪


はてさて・・・ その楽曲で友人が読んだ「ほんきゅう」については 検索してもダメでした ( ̄▽ ̄;)

『「私の(ドコここの)地域では、こう読みますよ♪」』というのを ぜひ 教えてくださいませ (#^.^#)
創作しようかな とは 思っても・・・ なかなか結実してくれずに

砂のように 言葉が 指から すり抜けてゆく

きっと 『書きたい!』という衝動が 溢れて来ると 信じて・・・♪
26.8℃
(書いてる間に25℃台に ( ̄▽ ̄;) 私には半袖では肌寒い (´~`;) )

少し降った雨で 湿度 高め

少し 纏わり付く感じ

でも 気持ち良い

爽やかな微風が 優しく 撫でてくれる

私には 少し 肌寒いぐらい

ここ数年 梅雨みたいな天気が多かったけど 今年ほど 『蝦夷梅雨』を意識したことはない

三ヶ月予報では しばらく こんな天気が続いて 残暑になる らしい・・・

今のところ 当たってる

でも 『30℃ 超えないと夏じゃない!』という札幌生まれらしからぬ体質の私には 物足りない

祖父母は 皆 本州なので 関係あるのかなぁ???

でも 熱中症にかかり 亡くなった方も いらっしゃるので・・・

身体の汗腺を 夏仕様にして 皆さん お気を付けください

めまい 吐き気や だるさなどを感じたら 日陰に入り 首筋を冷やし スポーツドリンクなどを補給したほうが良いかと・・・

玉のような汗は あまり良くありません 身体 全体からじわりと出て すぐに乾燥するのがベストです いわゆる 『べたつく汗』と『サラッとした汗』の違いです

汗腺は 『夏』と『冬』では 『活性』と『休眠』の違いがあるそうです

筋肉に負荷をかけてから 有酸素運動をすると 活性化しやすいらしいです

日差しや 気温を 無視した 冷却や 『汗をかくのがイヤー』とばかりしていると 熱中症になりやすいようです

炎天下では もちろん 帽子や サングラス(目も日焼けします のちのち影響がある場合も・・・)など 装備を ととのえたほうが無難です

快適 夏ライフしましょ♪
(注意事項や対処は他にもありますので ぜひ調べて教えてください♪)

・・・とはいえ 場所によっては 40℃ 超えるみたいなので・・・ ご注意を!
調子が ここのところ 悪くて・・・

明日こそ こころの方の 薬をもらいに いかないと・・・

今日 丁度良いことに 地方の友達が 札幌に宿泊

事情を話したら ホテルに泊まらせてくれる♪

明日 これで 近いから 楽だぁ

でも・・・

出かけるまで ひぃ~~~っ って感じ

ここのところ ヒッキーだったんで・・・ キツイ

今 地下鉄の中 なんだけど・・・

嫌な感覚・・・

かなり 調子 崩している 証拠だぁ

くらくらするぅ~~~っ (;´・`)
何年か前の作品ですが 『牙狼 ~GARO~』というテレビ実写アクションドラマを ご存知でしょうか?

小西 大樹(現在 芸名変更 舞台を中心に活躍中の実力者)主演 黄金騎士ガロ = 冴島 剛牙

藤田 玲(出演当時十七歳 日本人の父とフランス人の母 中学生の頃 仮面ライダー555(ファイズ)に出演 現在は イギリス文学部の大学生 もしかしたら 卒業したかな?) 共演 銀河騎士ゼロ = 涼村 零(銀河)(すずむら れい)

京本 政樹 特別・友情出演

深夜帯の放送で ほんの少しだけ アダルトな内容

でも 何より 生身でも強く しかし 完全ではなく メッセージ性も高い内容で 何度も観ています

CGも放送の時には破格な量 使われました

ゲスト俳優も多彩で 出演者の生身のアクションも 迫力がありました

仮面ライダー キバで 登 タイガの役をされた 『山本 匠馬』くんは 牙狼スペシャル『白夜の魔獣』にて 山刀 翼(やまがたな つばさ)= 白夜騎士として出演しました

いやぁ 本当に何度 観ても 面白い♪

携帯から アップしているので 情報が 完全ではなく 間違いもあるかも・・・

後日 修正します

それでは 続きを 観ます♪ (ノ><)ノ
頭が良い 賢い

『翔さん 頭が良い』
『頭が良すぎ!』

・・・と 何度か 言われた事があって

うぅ~~~む・・・ と 考え込んでしまいました

知識 論理 などでしょうか?

私の場合 単なる雑学と 本や テレビや インターネットや・・・

情報を 自分なりのフィルターでキャッチして 蓄積しているだけなんですよね

だから 単なる雑学

それを どうやって 『人間力』に活かすのかは いつも考えています

人間力 = 人間としての在り方や 生き方 柔軟性 広い視点 等でしょうか

同じことを繰り返し反芻して想像することで 如何に自分の身にするか 同じ失敗をしないようにすると伴に 如何に今後に活かすか また 失敗は成功のもとと言われるように 思考を停止しないようにする

学習とは 『経験したことではなくとも対応出来るようにすること』が 本質にありますから・・・

経験から学ぶものも もちろん 大きいですが

経験からしか 得るものがないと思い込むのは よろしくない

また 勉強したからと言って 全部 わかってると 思い込むのも よろしくない

何事も 『中庸』だと思うんです

『一事が万事、塞翁が馬。』
『禍福は、糾える縄の如し。』

長期的視点 客観性 柔軟性 ポジティブ・シンキング 知識を知恵に変える 真摯な態度 謙虚さと自信

まさに『無知の知』という 根本的な矛盾を内包しています

まぁ 小難しく考えなくても 『無駄な事なんてない なんでも吸収して 自分自身の肥やしにする』 『半面教師という言葉があるように そうはなりたくない そうしたくないと思うなら 自分自身を改める』 『苦手意識を持ったり 先入観を持たずに とにかく挑戦してみる』

なんでも そうですが 根本に 尊敬と 真摯さと 愛情が 必要だと 感じます