別に、
落ち込むような出来事があった訳でもなくって、
むしろラーメン食べに行ってお腹いっぱいで、
食い過ぎなんだょ>アタシ
と突っ込みつつなんですが。
ダメだっ!
酒飲みてぇ…。
コンビニ行くのダ~るぃ。>さぶいぢゃん(爆)
例えば、
5歳の長男と、1歳のちびが居なければ、
今のアタシは此処に居ない訳で。
だから、
子供ら二人が居るからこそアタシは今日まで無事に生きてこれた訳で。
欲を言えば10年も50年も、その先もずっと生きていたい訳で。
アタシという人間は、
子供ら二人によって造られている訳で。
アタシがあまり人と遊ばないのは、
更に友達が少ないのは、
すっごい選り取りしてるから。
↑んなの自分で分かってます(爆)
アタシの子供らを、
むしろ自分らの友達やら身内やらくらいに勘違いしちゃってるくらい、
好きで居てくれなきゃ、アタシは自分が嫌になる。
二度目に一緒に居る気になれなくなる。
ついで、じゃなくて一緒。
子供なんて一心同体な訳で。
自分を大事に思ってくれる人なんて、
指で数えられるくらいでいい。
片手でおさまっちゃって全然いい。
たった一本指が立てられれば、
それ以上は神様のくれたご褒美だ。
そーぃゃ、アメブロの占いで(爆)
■狭いテリトリーの中で生きるタイプ
↑だとかあった気が…。当たってるじゃん(笑)
なんかさ、
こんな風に考え始めると、
ほんとずいぶん昔なんだけどさ、
『俺に求め過ぎなんじゃないの?』
と言った奴の言葉が未だに身に染みる。
だから、今でも時々怖くなる。
積み重ねた年月も、交わした言葉も、一瞬で崩れ落ちることは幾らでもあるから、
何を信じていいのかも分からなくなる。
ほら、結局自分しか居なくなる。
しっかり立て!って。
泣いてる暇なんかあるか!って。
で…(>_<) 結局アタシ何が書きたかったんだろ(爆)
なんか、寝るに寝れなくて…(爆爆)