ピアノ レッスンNo.2 | ねこのピアノNote

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趣味のテニスとか、パン作りとかピアノとか。
ピアノは20年ぶりに再開しました。
ヴァイオリンやフルートとかと演奏できたら
楽しいんだろうなーって、夢みてます。
音楽で感動した気持ちを思い出して、
また楽しんでいきたいです!!

だいぶサボってましたね・・・。あせる

レッスン内容を簡単に。音譜

5/12(土)17:45~ 

曲:ソナタ15番 K.No545 MOZART
 子犬のワルツ op.64-1 F.F.Chopin
 メヌエット ト長調 BWV.Anh.115 J.S.Bach
 メヌエット ト短調 BWV.Anh.116 J.S.Bach


まずは、メヌエット2曲。

ト長調のほうはまずまず。有名な曲ですしね。

ト短調は・・・・。なんか曲の感じが変わって以外に難しいーー。しょぼん

ト短調は初見でした。

弾いて思うのは、バッハさんは行間を読むのが大変。あせる
この曲たちは、ほんとに音が少ないのです。
なので、丁寧に且つ表現をしっかり与えてやらないと、
曲にならない。弾くだけだと間抜けな演奏に。ガーン

うーーん、やっぱりニガテです。
バッハさんの象徴である、もはもは頭。(アフロ?)

弾くたびに、出向先の会社にいるとある人達を思い出し、
にやにやしてしまいます。にひひ

バッハさん、勘弁してほしいですーー。あせる



子犬のワルツ も初見。このとき、キーボードで弾いてみましたが、鍵盤が足らないので、
練習ほとんど出来ずだったので。

やっぱり♭で悩まされる。
楽譜がすらりと読めないーー。
いらいらしながら、主に右手を弾いて終了。しょぼん

ソナタは時間がなくて、さらっと弾いて終了。
もう少し、軽く弾けるようにとの指摘が・・・。

やっぱりーーって思いながら、終了。

道のりは長いですねーー。

子犬のワルツはもう少し、次回は両手なんとか弾けるくらいにはなりたいです。音譜