その村には生殖器を持たない生物が暮らしていました。
彼らは皆似たような見た目で名前などありません。
言葉も交わせません。
腹が減れば作物を食べ、そして寝るだけの存在。
なぜ彼らは存在しているのか?
彼らは罪人なのです。
愛する人を自らの手で葬った罪人。
その時の光景が眠る度に夢の中で再現されるのです。
地獄のような生活は死ぬまで続きます。
勿論、自らの命を絶つことは許されません。
もう一度愛する心を取り戻すまで、彼らの生活は続きます。
二度と同じ過ちを繰り返さないように…
少し高級な食べ物を
買ってみましょう。
お酒などでもOK
少しだけ贅沢をする日があることで
日々の我慢も報われるようです。
週1、月1など贅沢dayを作って
毎日の誘惑に負けないように
なるかもしれません。
疲れやストレスに振り回されないように
自分を労ってあげてくださいね✨
こんにちは、misoです![]()
今日は私の大好きなスピリチュアルについて話します。
いつもやん
笑
私は昔からスピ系が大好きで、小学生の時に直感で浮かんできたポエムだったり自作の漫画を描いていました。するとオタクだ!とすごいバカにされていたんですよね。
今なら「うるせー鼻くそ共め!」って思えるんですけど、まだ幼い私にとって「隠キャ」みたいなレッテルってめちゃくちゃ傷つくものでして…。
それでも好きだから続けていたんですが、中学生になるとゲームにハマりだして漫画を描くこともなくなっていきました。
そのうちたくさん降りてきていたアイデアも浮かばなくなりました。
高校に入ってからはもう友達と遊ぶことに夢中で、スピなんて塵と同じくらい感じなくなりました。
そして20歳でデキ婚をして2年で離婚。笑
「世知辛い世の中」ってやつを噛み締めながら生きていく毎日。
スピどころの騒ぎじゃないくらい、人生転げ落ちてたなー!って思えるほどに若くしてシングルで子供を育てるのは辛い日々でした。
そして息子が小2になった時、同じクラスの子と仲良くなってよくその子の家に遊びに行くようになったんです。
そこから私の眠っていた「スピリチュアル」がまた目を覚ましたのです。
息子の友達のお母さんがめちゃくちゃスピリチュアルママで私に色々な出来事を話してくれました。
・知り合いの子が友達と雲の上(天国?)で「また地球で会おうね」と約束をして、お互い近所に産まれてきて「ちゃんと会えたね」と再会できた話
・出張で行った場所で地図にない神社に呼ばれて参拝した話
・上の子が「お腹にいる」と言ってたら妊娠していた話
どれもすごい話なんですけど、私の中でスピリチュアルな話が出来る人って今まで「誰一人」いなかったんです。なので最初にこの話を聞いて思ったことが
めっちゃ失礼![]()
今ではすごいわかる話なんだけど、レベルが高すぎて話は聞いてるけど理解するまではついていけなかったんです。笑
私もスピ系は好きでしたが、こういうのじゃなくて直感とかひらめきをそっと受け取るタイプだったので、こんな「スピを受け取っています!」みたいな感覚を持った人が初めてだったのです。笑
そこから10年近く経ちましたが、未だにスピママが話してくれたことをこんなにも覚えているくらい衝撃的だったんだなと改めて思いました。
そして今や私もそんな様な話を周りにするようになり、全く同じことを思われているんだろうなって笑えてきます。
説明している時点で自分でやべー奴やんって思ってます。笑
そんな私の話を周りの人は「そうなんだ!すごいね!」と反応してくれる優しい人ばかり
✨
今は昔より「多様性」だったり「偏見」とかなくなってきているので、こんな話を堂々としても変な目で見られることは減りましたよね。
もう連絡は取り合ってないけど、息子たちは高校が違っても未だに仲良く遊んでいるのでまた久しぶりに楽しい話を聞いてこようかな![]()