【創作キャラ対談バトン】
【創作キャラ対談バトン】というものを頂きましたので。リクエストにより、ゲンブ&スザクとちびルルです。
【創作キャラ対談バトン】
2つ以上作品を持った作家さん向けです。
別作品の登場人物を2名以上選び、お題に沿って対談形式で答えてください。
Q1
まずはお名前と出演作品を教えてください。
「「双子の区別を簡単にする方法」のゲンブ!」
「弟のスザクです」
「え、と「騎士は白馬に乗っているとは限らない」のルルです」 ぺこり。
「「うわっ、ちっさい!」」
「スザクがふたりいる!!!」
Q2
作品内ではどんな立場?
「おうじさまなの。きしがスザク!」
「えー、本物の皇子さま?で、騎士?騎士がスザク!?」
「そっか、僕が騎士なんだ。いいなあ、それ」
「ルルのスザクはつよくて、かっこいいもん」
「ああ、そんな事言われたい。あのゼロに言わせたい。ついでに啼かせたい」
「ゲンブ・・・」
Q3
初対面ですか?
「そう。だけど初めてとは思えない。可愛いよね。ゼロとルルーシュもこんなだったのかな?」
「スザクがふたり~。えーと、こっちがゲンブ?あっちがスザク」
既にルルはゲンブの膝の上。しかも。
「見分けてるよ・・・」
「・・・」
Q4
第一印象はどうですか?
「めちゃめちゃ可愛い!!」
照れるルル。
「・・・・そんなことないもん・・・」
「あ~可愛いvv」
「スザクがふたりで、びっくりした!」
Q5
仲良くなれそうですか?
「とーぜん!」
「スザクがふたりだとたのしいこともいっぱい?」
「そうだね」
「わああい!」
「「萌えるなあ」」
Q6
容姿などどう感じました?
「あのね、ルルのスザクとおなじなの。でもちょっとちがう」
「ちがう?」
「わかんないけど、ちがう」
「何?あの手の顔は見分ける訳?」
「僕に聞かないでよ」
お二人はどうですか、ルルのこと。
「え、可愛い、めちゃめちゃ可愛い!!!ゼロとルルーシュがあれくらい頃から友達だったらなあ」
「どうすんの?友達から始める?」
「俺好みにする!!」
「僕達も5歳だよ」
「・・・・・・」
「まあ、誘拐とかはさせないよね。絶対守ってたと思うし。・・・・・・あ、なんか腹立ってきた・・・」
ここで怒らないでください、スザクさん。あ、ゲンブさんも拳握るのやめてくださいね。
Q7
長所を語ってください。
「ちょーしょ、ってなに?」
「自分のいいとこ」
ルル、腕組みして考えます。
「わかんない・・・・」
「何してても可愛いのは長所じゃない?ね?」
「俺は即行動!かな?」
「それで、いきなり舌入れてゼロに殴られるんだ」
「お前だってあのままだったらルルーシュに舌、入れてたろ!?」
「ゲンブが邪魔しなければ入れてたよ。当然だよね。そう、邪魔さえ・・・・・」
「う・・・・」
スザクさん、怖いです。いや、人前でキスもどうかと思いますが。
「あんな無防備、してくださいって言ってるのと一緒だよ?あれでしないなんておかしいって」
Q8
では、短所も。
「たんしょ?」
「えーとね、自分の嫌なとこかな?」
「・・・・・・・・スザクが、けがするの、いや」
「騎士だから怪我するんだ」(ちょっと違うけど、可愛いからいいや)
「うん・・・。このまえも、ちでまっかだったの・・・」涙目。
「うわっ、泣かないでね、よしよし」
「俺の短所、短所、短所・・・・無いっ!!!」
「って言い切るところが短所だよ。朝は蹴り飛ばしても起きないし、課題は写すのが当たり前だと思ってるし、自分が勝てないからって人のゲームのデータ消すし・・・・あとはえーと・・・」
「・・・・・スザクは怒りの沸点高いけど、一回火がつくとスンゲエ怖い」
「何?」
「何でもないです・・・」
Q9
好きな食べ物は?
「プリン!あとねえいちごと、えーと・・・」
「そういえば、ゼロとルルーシュもプリン好きだよね。学食のデザート、絶対プリン食べてるし」
「俺達は好き嫌いないよなあ。出てきたモンは何でも食うし」
「文句言ったら、母さんに叩き出されるしね・・・」
「あ、たまごかけごはん!!」
「「おおっ!」」
Q10
好きなタイプは?
「ゼロ」
「ルルーシュ」
タイプです。
「いやだからさ、好みのタイプが服来て歩いてんの。いいよなあゼロ」
「ルルーシュ以外考えられない。一目惚れって初めて体験したなあ」
「すきなタイプってなあに?」
「どんな子が好き?って事」
「スザク!!」
「ほれみろ」
・・・・・・・・・・。
Q11
恋人はいますか?
「こいびと?」
「好きな人だよ」
「スザク!」
「いいなあ・・・ルルーシュも言ってくれないかなあ」
「スザクもルルすきっていった」
お二人は?
「もうちょっとで、落とすっ!」
「告白もしたし、キスもしたし。完全に意識してるでしょ?いまのゴタゴタが終わったら口説くよ」
口説く前にキスですか?
「・・・・・何?」
なんでもないです・・・・。
Q12
恋人自慢しあいましょう。
「つよくて、かっこいい!それからね、いっしょにおひるねするの。おやつもたべるよ」
「おやつ?」
「うん。あのね、あ~んぱくってするの」
「!!!!!萌える・・・。昼寝もいいな・・・」
「ベッドに入っても寝るだけなんてならないよね、僕達はきっと」
「当然だ!そんな勿体無いことできるか!縋って啼かせたい。色々言わせたい」
「?」
「ゲンブ、子供の前だから押さえようよ・・・」
Q13
共通点などありますか?
「顔は一緒っていうのは、まあ置いておくとしても、”ルルーシュ”が一番大事っていうのは向こうのスザクも一緒なんだよね?」
「相手の為なら身体張るのも一緒だろ?」
「きっとスザクのことがだいすき」
「本当!!??そう、思う?」
「うん!」
「よしっ!」
Q14
語り合ってみて、仲良くなれそうですか?
「そりゃあ、もう」
「当然だよね」
「だって、スザクがふたりだもん!」
Q15
作者へ一言。
「早く口説かせろ。大体あんなひでえ設定しやがって。ゼロがっ!!!!」
すみません、ごめんなさい。でもスザク×ルルーシュより、ゲンブ×ゼロのほうがコメントたくさん頂きますよ?
「え?それは何?僕はどうでもいいってこと?」
えーと・・・そういうことじゃないです、はい・・・・。スザクさんも早くルルーシュを口説けるといいですね。
でもあれだけのキスしてたんだからいいじゃん・・・。ぶつぶつ。
「ルルはスザクともっとあそびたい」
はい、たくさん遊びましょうね。でもあんまり仲が良いとシャルルパパが拗ねるしなあ・・・・。
「ねえねえ、この小さいルルーシュはこのまま遊んでいるだけなの?」
いえいえ、15歳で騎士にパクリと食べられます。17歳ではすでに国民公認カップルです。騎士皇子ですから。
「・・・・おい」
だってスザルルサイトですもん。くっつかなきゃ面白くないし。
Q16
コラボしたいですか?
「したいなあ。ゼロとルルーシュとちびルルを並べてみたい」
「向こうのスザクとも会いたい」
「スザクが3にん?おおきいルルもいるの?あいたい!」
Q17
最後に今回の対談相手の方に一言。
「また、遊ぼうね」
「遊びに来いよ」
「うん!またあそんでね!」
このバトンを回したい方を選んでください。
どなたでも。
バトンお持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=68020
ブログリバトン置き場:
http://www.blogri.jp/baton/