本日の体温、36.20度。


昨日、卵管造影検査に行ってきました!

結果は、閉塞も癒着もなく、無事に通ってました☆

一安心です。


ではでは、

忘れないうちに検査レポ書いちゃいます。

長文なので、携帯の方は辛いかもです。

ごめんなさいあせる


1日目。

16時ごろ、処方されていたボルタレン(鎮痛剤)を投入。

17時病院に到着。

検査着に着替えて、レントゲン台の上へ。

おしりの下に小さな台のようなものをいれて腰を持ち上げたところで先生登場。

「はじめていきますね~」

いつもはカーテンで仕切られてるのに、先生の顔が見えるとちょっと恥ずかしいなぁ…と思っているうちに、造影検査の器具を挿入。

この時、私は油断しきっていました。

痛いのは造影剤を入れる時だけだと思ってたんですけど…。

器具を入れた時点でめっちゃ痛い!

もう、恥ずかしさなんか吹き飛びました。。。

冷や汗が瞬間的にどっと出てきました。。。

その後、造影剤注入。

1回目はそれほど痛みが増した感じはなかったかな?

「右はよく通ってるね~。左がもうちょっとだね、少し圧かけますね」

そこからの5秒くらいがすごく痛かった。

たぶん「痛いっ」とか声が出てたと思うんだけど、よく覚えてません。

でも、痛かったのはたぶんtotal1分くらい。

器具を外したら痛みはすぐに消えちゃいました。

先生の説明によると、右の卵管はよく通っていたとのこと。

左の卵管は多少つまりがあったけど、少し圧をかけたらすぐに通ったので問題ないですと言われました。

つまりがあったから痛かったんでしょうね~。

でも、それが取れたのなら、造影検査受けてよかったなぁ。

なんか先生が「この周期はいろいろ検査してみようね」みたいなこと言ってたんだけど、痛みの余波で気分が悪くて聞き流しちゃいました。

まぁ、検査はできる限りしていきたいから成り行き任せでいいや。

多少の出血があるといわれて、用意していたナプキンを付けてその日は終了。



2日目。

2度目のレントゲン検査です。

これはほんとにレントゲンを撮るだけ。

ちゃんと造影剤が腹腔内に拡散していて、卵管采の癒着もありませんでした。

一安心です。

ついでに内診もしてもらって、卵巣の腫れがひいていたため今日からゴナピュール注射を再開しました。

あぁ…また注射の日々ダウン

でも、ゴールデン期間に突入したし、めげずに頑張ります!

喉もと過ぎればなんとやら。

あのぐらいの痛みなら、必要があればもう1度造影検査してもいいかもって今は思えます。



長いブログになってしまいました。

最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました。