だからまだセフセフ!
とりあえず試聴宵闇の唄空耳↓
[ドカァン...ドカァン...]
Drei…Zwei…Einer…(Douz)…!
死せる今 幾ら憾めど
刻は既に遅く
(フロ(ラ?)ィライン?) 逃がさない
夜の度に 彷徨う屍体
偶然に 出会った≪物語≫(Roman)
嗚呼 此れも運命
(カィンツァイン? ツインヴァイン?)
忘れぬ間に紡ぎなさい さぁ…
「さぁ、唄ってごらん… (なんかいってる 恐らくフロィライン)」
(カム…カム…)
(ディナハカム…)
(ダンスィンヴェン? メルヒェン・・・)
Lalala…
(カム・・・カム・・・)
(ディナハカm・・・...
いくら裏メロン・・・ハッ
さぁまたバックコーラスが大変な感じだぞ!
ドカァン...ドカァン...はドイツ版アイクの方がなんか囁いてます
んで3・2・1・0!みたいなかんじかと
でもエキサイトな感じでやると
Drei, zwei, einer, eine Null
になるのですよ(・ω・)/ココ!なんかちがうきがするんですぬ
まぁエキサイトなんでアレですが
ドォuズって聞こえるんだな(・w・`)しらんけ
んで気になるのはやっぱりロマンで運命なとこですかね!
まぁ陛下イベリアのときも運命で<第六の女神>とかなってたと思うので案外そんなもんなのかもしれますん、
まぁあとは何言ってるか自信ないっす。いっちゃうとね(・ω・`)
まぁ後はつらづらと・・・
元々イドの時点で私は童話の作者説を挙げていたのですが、なんか通常版ジャケ見ると指揮棒持ってるんですよね。
それだとベートーヴェンかなぁと思うのですよね。そう、あのヨーグルト。
それにドイツだしね
Ludwig van Beethoven
さすがにロマン派は関係ないだろうとは思うんだけど・・・ロマン・ロランェ・・・
あと van は貴族をあらわすらしいね、ちほうによっちゃあ農家だかなんだか
っていうのもきになるしね
あと
「エリーゼ」とは、お金持ち(貴族)の娘だった。あるところでベートーベンと知り合い、お互い恋に落ちる。しかし、ベートーベンは 貴族ではないため、もちろん、結婚する事、恋愛関係になる事は許されなかった。「エリーゼのために」の明るく愛らしいところは共に楽しい時間を過ごしている様子、激しいところは辛さ、悲しさを表している。(ウィキより)
とか、
「エリーゼのために」は、本来「テレーゼ(Therese)のために」という曲名だったが、悪筆で解読不可能など何らかの原因で「エリーゼ(Elise)」となったという説が有力視されている。(ウィキより)
とかね!
それとイドの通常版のほうをWMPに取り込むとタイトルが「復讐劇に至る物語…」ってでて、ジャスラックで検索したら「テレーゼ、もしくはエリーゼの為に…」ってでるらしいですし。
やはりべトベンかしら。
でも三大Bの一人のブラームスはドイツだし指揮もやってるんだよねぇ
それでいくとバッハもドイツだけど・・・バッハは...バッハは違うと思うんだ。
でも周りにいるお嬢様方みると作者説もあながち無くもなさそうだなぁと
まぁやっぱグリムですかね。見た感じ
Jacob Ludwig Karl Grimm
Wilhelm Karl Grimm
Ludwig Emil Grimm
赤字は気になるとこな
んだと気になるのはエーレンベルク修道院だよね
気になったのはこの話(しらみつぶしともいう)
こわがることをおぼえるために旅にでかけた男(Märchen von einem, der auszog das Fürchten zu lernen、KHM4)
まぁこれは赤いとこがっていうだけですが
あと マリアの子共(Marienkind)火刑にされてるのでってだけですが
あ、もしかしてこれが磔刑の聖女か?いや、でもなぁ。。。あ、ちがう憂悶聖女(Die heilige Frau Kummernis)これだ、たぶん。
あとホレおばさんは井戸におちてる感じの子?じゃあ緑の子はホレってことかな
青髭は後の手を伸ばしてる白い女の人だと思うんだ
白いのはエリーザなのはわかるんだけどなぁ
あとオレンジわからん
- ◇◇◇◇◇◇◇◇宵闇の唄
- ◇◇◇◇◇◇◇火刑の魔女
- ◇◇◇◇◇◇黒き女将の宿
- ◇◇◇硝子の棺で眠る姫君-白雪姫
- 生と死を別つ境界の古井戸
- ◇◇◇薔薇の塔で眠る姫君-茨姫
- ◇◇◇◇◇◇青き伯爵の城-青髭
- ◇◇◇◇◇◇◇磔刑の聖女-憂悶聖女
- ◇◇◇◇◇◇◇◇暁光の唄
とりあえず俺は疲れたのでねる!
間に合ったってことでいいよね!
明日が楽しみだ!
おやすみなさい(。・ω・)ノ゙