今日、息子が、社会に出るべく
家を出ました。
息子の居ない部屋、ガランと広く
居心地の悪いものです。
家族が、出発の時なのに
寂しさ込み上げ、涙も出て・・
荷物を整理していると、
人生は旅と同じ 10年先に自分が
どうなっていたいか、何処に生きたいのか、日々を重ね無ければならない。
そう書き留めているノートがありました。
私は、この10年
家族の幸せの為に、その中にも私が、
生きるとゆう事を毎日考えながら・・
必死に生きてきたように思います。
幸せな学生生活だった と満面の笑み
の息子を見て
沢山のご褒美を頂いてる。涙なんて
いらない
そう 全ては用意されています。
これからの、10年
私の、生きる場所は輝いている。
喜びが湧いてきました。
明日も、お天道様に手を合わせて
旅の出発ですね ^_^
