向きあってみるおはようございます。癒し癒されセラピスト 松下 恵美です。病気が教えてれくること、その中に沢山の気ずきがあります。こんなはずじゃなかった・・どうして私だけが・・逃げだしたい・・私も闘病生活をしていたので、闘病中に、心を病む方が多く二重の苦しみになるかたも多いのです。私がレイキにであったのも、必然でした。身体に向きあってみる 。西洋医学から逃げず、 東洋医学も食も生き方も、そして代替治療も取り入れる。全ては、叡智からのギフトです。生きて行くとゆうこと、立ち止まり自分と向き合う 大切さ私は、闘病する中で そんな時間のギフトをいただいたようにおもいます。