やっと!稲城の夏!!
突入です

というのも、
7/23水 仙台朝8時着 ~ 8/3日 稲城今朝2時半着
娘二人を連れて、久々に長い帰省をしてきました

中二女子は今後、なかなかそんなこともなくなるかもだし
はじめ留守番、そして、数日合流してくれた相方には感謝です
県北の伊豆沼で見事に毎年咲き誇る、「はす祭り」を見に行ったり、
立派に育った「葉山葵」ゲットして漬込んだり
相馬に住む亡き父の親戚に会いに行って「相馬の現状」を聞いたり、往復の「沿岸地区」の様子を目に焼き付けて思う事色々だったり。
子どもの頃、父の実家で良く食べた、「塩ずんだ」を仕込んで懐かしい気持ちに浸ったり。。。

近くに住む、姉ちゃんが来てくれて、母と三人で梅仕事の話や、漬物の話や、お茶っこ飲みのみ近況話したり。
友達開催のイベントに出向いて堪能したり、高校時代の旧友と会ってしこたま喋ったり。。。
夜は庭で花火をしたり、
縁側のソファで昼寝したり

あっという間に、すぎて行きました。
母も八十を過ぎ、世間では立派なお年寄り
ついつい、アタシも、そして本人もそんなの忘れてしまいがち
それだけ、健康で元気だというのは、幸せな事ですね。
そりゃ、細かい悩み?や、事件はありますが、過ぎてしまえばなんちゃら、ってことばかりです。
でも、
家族だからこそ、時折、顔と顔つきあわせて、言葉で確認すべきことは大切かな。
心で通じる事はもちろん沢山あるし、信じて過ごしている。
けれど、
家族だって、考え方が変化して行くし、環境だって変わるし、事情も変わる。
互いの将来のこと、時々、確認しながら、離れていても、力の源の存在である。
地元をはじめて離れて三年。
それは、富に思うようになりました。
だからこそ、日々の暮らしの中で、家族や周りの人たちとの関わりも、大切な力の源。
それも、思います。
とういうわけでーーー、
稲城、あっつーーーーーい!!
これから、やっと、今年の稲城の夏を満喫です
帰省のレポは、ま、気が向いたときに、チョコチョコと
蝉の声が、大好きなアタシは、稲城の風と、この蝉の鳴き声で、夏モード全開になります
明日から、梅干、第二弾、干し方突入するぞーー!!
子どもとの時間も、畑も、イベントも、
満載の八月
