※最近の小中高の運動会は5月頃にスライドしてきていますが、その頃考えたネタです。
騎馬風船割り競争。
騎手がコソーリと手につけたミカンやレモンの皮の汁を、敵騎手の頭部の風船に飛ばせば、
あら不思議、
南朝寺教体拳・天稟掌波!
と言わんばかりに 割れた風船が大量生産されます。
(されるはず。されたらいいな。)
※なんか柑橘類の皮に含まれたとある成分がゴムを溶かすらしく、ゴム風船にその成分をかけるとその箇所の強度が劇的に弱くなり、内圧に耐えられず破裂するようです。
柑橘類が手に入らなければ、100円均一ショップのシール剥がしスプレーを使えばいいじゃない。
(確か、シール剥がしスプレーには似た成分が含まれていたはずなので、同様の効果が得られるはずです。ただ、お弁当に柑橘類仕込んだほうが自然なため、バレにくい気はします。スプレーは独特の人工的刺激臭も発しますし。)
良い子は絶対やっちゃダメだぞ。