『ド』→『“ドレッドノート”(級)の略』って連想が頭から離れなくなった | 啖月会館MAXIMUM

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帰ってきた啖月会館です。
「ことば」について色々な角度から眺めつつ、
漫画・映画・時事ネタ・雑学ネタ等に走ります。

 『弩級・ド級』という表現が『ドレッドノート(英国の昔の大型戦艦)クラス』から派生し、現在においては
『他を圧倒するもののこと、
 特にサイズが大きいこと』

の意味を表す時に使用されるのは、ある程度周知の事と思われますが(程度が甚だしい時には『超ド級』なんて使われることも)、とあるきっかけでその事がやけに頭から離れなくなり、



「度胸」の“ド”


まで上記意味に脳内変換・適用されるようになると、
ちょっと病院行ったほうがいいのかな、
と思ったり思わなかったりする今日この頃です。


 うん、少し疲れてるね。