『ド』→『“ドレッドノート”(級)の略』って連想が頭から離れなくなった 『弩級・ド級』という表現が『ドレッドノート(英国の昔の大型戦艦)クラス』から派生し、現在においては『他を圧倒するもののこと、 特にサイズが大きいこと』の意味を表す時に使用されるのは、ある程度周知の事と思われますが(程度が甚だしい時には『超ド級』なんて使われることも)、とあるきっかけでその事がやけに頭から離れなくなり、「度胸」の“ド”まで上記意味に脳内変換・適用されるようになると、ちょっと病院行ったほうがいいのかな、と思ったり思わなかったりする今日この頃です。 うん、少し疲れてるね。