さすがのMS-IME様や その2 ~0と1の狭間に彼岸が見たのか『じぜんそうだんじ』と入力して『慈禅僧男児』と変換された日には、「え、問答をもってして、悟りにでも到れと?」と思わざるを得ませんでした。いやあ、こんな変換、『思い付け』と言われたって絶対無理。どうやったって作り物臭いレベルの単語しか浮かばないと思います。これはもう、0と1の狭間から届いた、『彼岸からの言葉』なんでしょうね。(宮沢章夫さんの名著「彼岸からの言葉」より。)※MS-IMEの誤変換の最初のネタはこちら