先月(2012年2月)下旬に
『握力が強い人ほど長生きする傾向』
という厚生省からの研究発表がありまして。
※ニュースソースはコチラ。消えてたらごめんなさい。
最初に
花山薫(それ、フィクション)
次いで
マグナス・サミュエルソンさん
(192kgという人類最強の握力の持ち主)
室伏兄貴
が思い浮かび、
「ああ、長生きしそうだな」
と感じながら、
コアラ(1~3tの持ち主。でもストレスですぐ死ぬらしいぞ?)
や
エリック一家(わかる人にはわかるネタ。「呪われた一家」で検索だ)
を思い出して
「ア、アレ?」
とか思ったりも。
で、記事を読みながら
「握るための筋肉の発達で生命線が長くなったのが影響してるに違いないですぜ」
って結論に達しました。
※昔、『携帯電話でのメール打ちでどんな影響が出るのか』って実験があって、『親指の付け根の筋肉が発達、その結果生命線のシワが克明になった』なんて結果が報告された事があったんですよ。