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wikipediaでこれまでの掲載作品のラインナップ見て
「懐かしいなぁ・・・」
としみじみ。
※こちらでラインナップをご確認ください。
一本包丁満太郎、
かってに志土、
きんぴか、
九龍の牙、
ザ・ハード、
猛き黄金の国、
童乩、
なつきクライシス、
BAR来夢来人、
メスよ輝け!!、
力王 RIKI-OH、
銃夢、
イケナイBOY(笑)、
などなどなど。
(アレ?「ザビエル山田の愛の泉」が列記されてないぞ?何故だ?)
最終号をしみじみと読みあげてまいりましたが、
本当にお疲れ様、
そしてありがとう。
新創刊の後継誌も、愛着もって応援していきたいと思います。
最後に心残りだったのは『傷だらけの仁清』が最終回を迎えた事。
移籍情報の中に名前が挙がっていなかったので、ある程度覚悟はしておりましたが、それでもやっぱり名残惜しくなりました。
最近は児童虐待などの『弱いものが虐げられる世の中に物申す』な作風になってて、
「取り立てて仁清でやらなきゃいけない話ではないよな」
という気分が大きかったものの、それでも
『そんな物申さざるを得ない世相に対する清涼剤』
といった感じで、読まずにはいられませんでした。
最後、『ザ・ハード』や『あばれブン屋』に通ずるラストになって、
「やっぱ(ry」
て気分になりかけましたが、仁清の行く末についてはきちんと決着つけてくれると信じ、ひとまずのお休みと思う事にします。
※タフ終わったら続き書いてください、猿渡先生。
いや、むしろ、もう終わら(検閲削除)
「やっぱ(ry」
て気分になりかけましたが、仁清の行く末についてはきちんと決着つけてくれると信じ、ひとまずのお休みと思う事にします。
※タフ終わったら続き書いてください、猿渡先生。
いや、むしろ、もう終わら(検閲削除)