「百人それぞれがおすすめのお酒一つについて語る」
とか
「百人それぞれがお酒にまつわるエピソード語る」
なんて事を考えつつ検索してみたら、
既に俵万智さんがエッセイタイトルとして使ってらっしゃいました。
よし、それではと“趣”で探したら、こちらも既に…。
※コチラは古布のリメイク(私の感覚だとリ・バース)ショップの店名。
同音で幾つもの漢字が存在したり、一つの漢字でも色々な読み・意味が存在したりで、イメージが転がったり膨んだりする日本語は本当面白いなと思います。
※「百人一酒」、試し読みでちょっと興味出た。
