名和秋さまがタイプ過ぎる | 啖月会館MAXIMUM

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帰ってきた啖月会館です。
「ことば」について色々な角度から眺めつつ、
漫画・映画・時事ネタ・雑学ネタ等に走ります。

 先日、職場にてボーリング大会が行われましたが、スコアは散々なものでした。
 久々だったという事で勘が取り戻せなかったのもあるのですが、
何しろサイズの合うボールがなくて。

 指が太いため、『本来、この重さが適量』というボール(12号か13号)では、穴に指が入らず、15~16号のボールでのプレイを強いられます。
※たまに大きめの穴が開けてある13号とかもあるのですが、大きすぎてすっぽ抜け、あらぬ方向にボールが走り去ってしまいます。

 この日も15号でのプレイとなったわけですが、とにかく1ゲーム途中から上腕の筋肉が攣り、握力もなくなって…。

 2ゲームしてストライク一個なんてのはガッカリものでしたし、その後一週間くらい右ひじのじん帯が伸びた感じだったのには閉口しました。

 で、大会から帰宅したら、家人が『Pリーグ』観戦してまして(第一次ボーリングブーム直撃世代で、マイボ、マイシュー持ち。ゲーム中、他人のフォームに「そーじゃない」とケチつけて不愉快にさせる才能も持ってますw心理戦に持ち込んでるのか?)
久しぶりに名和秋様のプレイを拝見いたしました。
 スコアはあんまりよろしくなかったですが、いつもどおりのクールビューティぶりに、
それだけで画面に視線釘付けになってました。

※どんな方か知りたい方は、公式サイトを覗いてください。
@nifty:名和秋公式サイト

 
 ホント、こういうお顔立ちに弱い。
中山美穂さんや木村多江さんなど、切れ長の瞳で、
普段クールビューティ然→笑顔になった時のギャップに心を奪われてしまいます。
 名和様、ガンガレ!



…取り止めもない日記で繋ぎました。


て、あれ、名和様、
15ポンドボールで
プレイしてるの?


弱音吐けなくなっちゃった…。