疑いを持つことをやめ

面倒だと思う自分を責めることなく

ただ目の前に差し出されることを

深呼吸しながら

丁寧にこなしていく


そのうち 苦手なことも不慣れなことも

不器用ながらも 

ひとつひとつクリアしていっている自分に気づく

またひとつ

階段をのぼった



一生懸命やっている姿を

静かに見守ってくれていた人が

「ありがとう」を伝えてくれました


他の人たちからも

たくさんありがとうをもらいました


なんにもいらない

その心が なによりのギフト


御先祖様が繋いでくださった

天からのギフト