科学雑誌『Nature』に1959年、ジュゼッペ・コッコーニと
フィリップ・モリソンが初めて地球外生命体に言及する論文
を発表した。
その論文で「地球外に文明社会が存在すれば、我々は既に
その文明と通信するだけの技術的能力を持っている」と指摘、
またその通信は電波を通して行われるだろうと推論。
当時の学界に衝撃を与えた、なぜなら当時の科学力でも
地球人が絶滅する確率が100%だということを科学者なら
誰でも知ってることだったから・・・
もし、地球と同じような危機を乗り越え、はるかに進歩した
地球外文明とコンタクトを取ることに成功したら・・
教えてもらえるかもしれない、その方法を。。
これを契機として地球外文明の探査が始まったのです。
まず、オズマ計画では生命を宿すような惑星を持つのに
相応しい大きさの恒星のうち地球から近い(約10.5光年)
として2つの恒星、くじら座タウ星およびエリダヌス座
イプシロン星
を1,420MHzの電波(宇宙でもっとも多く存在する水素の
出す電波)で地球に向けて呼びかけの信号が送られて
いないかどうかを調べた。
成果は得られなかった。。Y(>_<、)Y
1977年にはオハイオ州立大学のビッグイヤーによって、
いて座の方向から「Wow! シグナル」の通称で知られる
強い電波が受信された。
有為信号の可能性が指摘されたが、その後の観測では
同様の電波は受信されていない。
その他、現在 SERENDIP、SUITCASE SETI、SENTINEL、BETA、
カール・セーガンも参画したMETA、PHOENIX、SETI研究所のATA等
約100のプロジェクトで観測が行われている。
現在、なにも成果は得られていない。とSETIは認めているww。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
しかし・・・太陽には寿命が有り、そのはるか前に地球人類が
滅亡するのはわかってるのだが・・∑(゚Д゚)
もし・・自分たちの恒星の前や横に鏡のようなものを置き、
自分たちの星に降り注ぐエネルギー量を調整したり、数百~
数万年単位で 資源の都合なんかにより温暖期あるいは
寒い時期、をも調整し、自分たちの進化スピードさえ調整して
いる地球外文明と出会ったら・・・
共通点は、まったくないと思われます。。(-_-;)
歩いているときに、足元に一匹の小さな虫が現れ なにか合図を
送っていても気がつかずに踏みつぶしてしまうことだって
あるでしょうwww (o_ _)ノ彡☆バンバン ギャハハハ
地球外知的生命体をなめんなよ!ヾ(。`Д´。)ノ
愛は地球を救う? なぜ、人類は何も進歩しないのだろう?
ほどこしが愛なの?金持ちの寄付が愛なの?
一時的なほどこしを我々宇宙人は愛と呼ばない。。
本人に責任は全くないのに、戦争や国家の横暴により
虐げられた生活、環境にいる世界の子供たち。。
すべて、大人のせいでしょ。
そういう子供たちは、国家ではなく、国連が面倒をみなさい。
子供こそが、地球人の未来であり、進歩なのだから・・
暑いのでビールを飲みながら┐(・。・┐) ♪(┌・。・)┌ ♪
テレビにつっこむ 宇宙人 ムーム

