モフモフ・・・






モフモフ・・・






モフモフ






モフモフ!




ムーのムーミン谷復興の物語(著者:札幌スイーツ評論家ムー)


モフモフ二号「ここしばらく寒いですトロね、にいさん。しゃちょーに


つくってもらったモフモフスーツがなかったら凍えてしまう


ですトロよ~」




モフモフ一号「さむいむな~  ところでにいさんと呼ぶな。


モフモフ一号と呼べむ。それと~ですトロっていうな。


俺たちはモフモフ一号と二号だ。 キャッツアイ、的な?」




ムーのムーミン谷復興の物語(著者:札幌スイーツ評論家ムー)



モフモフ二号「にいさ・・・ 一号だって ~む っていってる


ですトロ。 」






モフモフ一号「む・・・   無意識にでるものむな。仕方ない。


それはいいだろう。 」






モフモフ二号「一号は自分に甘くひとには厳しい典型的な


上司ですトロね。」






モフモフ一号「モフモーフ!ヽ(`Д´)ノ  うるさい!


そんなことより、ミッションむ!」






モフモフ二号「ミッションってなんですトロ?」






モフモフ一号「われらの初仕事は前回の社長の記事に激励コメ


をしてくれた方達へのお礼む。 モフモフ! 」






モフモフ二号「しゃちょー、コメつくまで、




「だれも叱咤してくれないね・・・(´・ω・`) 」※しゃちょー夜勤だった。




ってメールしてきたくらいに寂しいおもいしてたのをコメして


くれた方達ですトロね!  初仕事にはもってこいですトロ!」






モフモフ一号「じゃいくむよ! モフモーフ!」




モフモフ二号「モフモーフ! 」








モフモフ




モフモフ




ムーのムーミン谷復興の物語(著者:札幌スイーツ評論家ムー)



モフモフ




ズテッ!




一号「ちょっと歩きにくいのがたまに傷むな・・・」




モフモフ・・・






モフモフ・・・