コムー「皆様、おひさしぶりケム!しばらくたって、北海道はもう雪ケム!


コムーのお気に入りの帽子をかぶる季節ケムよ!」




リラックマ「うん。」




コムー「今日ね、コムーが育てたハバネロを収穫したよ!」




リラックマ「辛そうでしょ?」







コムー「実は今回の収穫で2回目の収穫ケム。」




リラックマ「一回目にムーさんが収穫して試しに料理したら・・・」




コムー「とーさん、カレーにハバネロを刻んだのを入れたみたいケムが


あまりに辛くなりすぎて、もう食べたくないって・・・」




リラックマ「気合で食べてたもんね・・・」






コムー「とーさんが言うには、我慢すれば食べれることは食べれるん


だって。けど、食べた後が大変・・・。 食後1時間くらいは胃が痛くて


吐き気との闘い・・・ そして、腸に行ったあたりではチクチク痛く、


下痢してひどいって・・・最後はお尻の●ながヤケドしたようになった


らしいケム・・・」






リラックマ「軽い毒ですね。」




コムー「辛い辛いとは聞いていたけど、こんなにとは(´Д`) 


せっかく作ったのにね・・・。 」




リラックマ「おとうさん、怒ちゃってね。」




コムー「とーさん、ムーのヒヤヒヤクッキングでも取り上げないって。


かわいそうなフドウ・°・(ノД`)・°・ 頑張って実らせたのに。」




リラックマ「・・・。」




コムー「けど、フドウの子孫である種はいっぱいいっぱい取れたよ!」




リラックマ「けど、ハバネロを育てることはもうないね・・・」




コムー「来年は北広島のムーミン谷に種を蒔きにいくケム!」






リラックマ「こんな感じでハバネロ栽培記録はおしまい。」




コムー「来年は普通の唐辛子を育てるケム!あとトマトも!」








コムー・リラックマ「来年に乞うご期待!!! バイバーイ!」