コムー「こんばんは!コムーケム!」
リラックマ「こんばんは。」
コムー「とうとう、とうとうハバネロの花が咲いたケム!」
コムー「これ、専務に朝とってもらったケム。 白い花が咲いてるの
わかるケム? ハバネロの花は白いんだね~(*^ー^)ノ 」
リラックマ「思ったより、小ぶりだね。」
コムー「なにやらうつむき加減の控えめな花ケムね(・∀・)」
リラックマ「控えめなのは今のうち・・・この花が散る頃には
あの暴君と言われる実ができるよ。」
コムー「ハバネロの花って、受粉とかを人工的にしなくても花が咲いたら
基本的に結実するらしいケム。 」
リラックマ「今数えただけでもつぼみの数は30個を超えるから、
全部花が咲いて、全部実になったらすごい数のハバネロが取れるね!」
トロール「お~! いっぱいあって良かったですトロね~!」
(最近トロールとガチャさんはハバネロを見る為の台になってくれて
いる。)
コムー「けど、どれくらい成長するんだろう・・・。 ちなみにトロール叔父
さんの体長が約30センチだから、もう50センチ以上はあるケムね。」
リラックマ「コムーの手の中にあったあの種がよくぞね。」
コムー「みなさんも種から育ててみると、とても親心みたいなのが
湧いて、成長に目を細めることができるケムよ~!」
リラックマ「じゃ今度は実がなったらだね!」
コムー「じゃ、またね~!」
バイバ~イ!



