リラックマ「こんばんわ。」
コムー「とーさんに頼まれて、カモミールも育てる事になったケム。」
リラックマ「おとうさん、わがままだよね。」
コムー「ま、まぁね・・・。 けど、コムー植物育てるの好きだし。
嫌じゃないケム。」
リラックマ「・・・。」
コムー「じゃ早速、種植えといこうケム。 コムーは種を植える用意
するから、リラックマはプランターに培養土を入れといてケム。」
リラックマ「わかったよ~。」
コムー「さて、まずは種のキッドを開けますか。」
パカッ
ん???
ムーミンのかかし?
乾燥土を水で戻すケムかな。
水を吸うケムね。 ビアガーデンでガブガブとビール飲む人くらいの
勢いケム。」
リラックマ「コ~ム~! できたよ~!!」
コムー「うんうん、上出来ケム(^ε^)♪ 」
リッラクマ「今日はさぼらないでできたよ(b^-゜) 」
コムー「そしたら・・・ 例の方にあれを頼むケムか。
社長~!! お願いケム~!!! 」
社長「お、出来たのかい。 じゃやりますか。 」
コムー「オーライ!オーライ! はーいスト~ップけむ~!!!」
リラックマ「社長さんの手、いつみてもでかいね・・・。」
コムー「んじゃ種蒔きますか。」
ちゃんと芽でるのかな。ま、いいや。蒔こう。」
パラパラパラ・・・
コムー「じゃ、最後に例のものを刺しててと。」

コムー「なんかこのムーミン、YO!YO!YO! ってやってる
感じケムね。(σ・∀・)σ 」
リラックマ「ヒップホップ? ラッパー? 」
コムー「Say Yo! 」
社長「そういえば社長は専務と知り合う前はヒップホップのダンスの
練習してたんだよ。」
リラックマ「衝撃の事実ですね・・・」
コムー「・・・。 とーさん聞いたら笑い転げるね・・・」
社長「・・・。」
コムー「とにかく作業が終了したケム。」
リラックマ「うん。」
コムー「そしたら、芽が出たらまた更新するね!」
リラックマ「ハバネロの成長もね!」
コムー「またね!」
バイバーイ!






