みなさん、こんばんむ!癒しの勉強家

ムーだよ!



どうも!おひさしぶりですむ!


今日はちょっと勉強に実が入らなくてね。 ちゅーか毎日勉強してると

寝てる間も勉強してる夢見てるむよ。


難問にブチ当たって解けないで苦しんでる夢む・・・。


と、言うわけで今日は早めに勉強を切り上げて夕張メロンを食べようと

思いますむヽ(゚◇゚ )ノ 時価2500円!!ムッハー!!!


そういえばみなさん、メロンの食べごろって知ってますむかね?


メロンの食べごろはメロンについてるツルが枯れて、メロンのお尻が

プニプニしてきた頃が食べごろむ。

そして、食べる前には冷蔵庫でメロンを逆さにして甘みを全体に回して

から食べるむ。

(何故逆さにするかはお尻に糖分がたまってるので循環させる

為。砂時計と同じ原理むね。)


専務!切って~



専務「はい、きれましたよ~」


ドドドドドドド・・・・





コムー「メロンケム!メロンケム!」


コジ「一匹で抜け駆けとは・・・卑怯コジよ、とーさん!!」


リラックマ「いい匂いだね。」


コリラックマ「いいな、いいな、」



むむ・・・


まだ半分あるからそれはお前達にあげるむ。



専務!もう半分も!



専務「はいはい・・・」



では頂きますむ。パク!ムシャムシャ・・・


うん。メロンむね。


けど、ムーは赤肉よりも青肉の方が好きむよ。 赤肉はなんか

エグイ感じしない?さわやかじゃないというか・・・。

ムーはメロンは夕張よりもキングメルティーとかの方が好きむね(・∀・)



では、今日は現実逃避という事で・・・


バトンをやろうと思いますむ。


ちなみにこのバトンはpapipupePOCOのsubaruさん から頂きマンモス。


ひさしぶりの獲物むね・・・。


実はバトンはまだまだあるんだけど順番という事でこのバトンから。


ではいつもの掛け声、いっとくむか?



バトンよ・・・


往生せいやぁ~!!!


バトン・・・開始ぃ~!!!



① 外見でタイプを教えて下さい.

み、みての通りむが・・・。


大体身長は耳を入れて28センチむ。体重は63キロ。


ちなみにムーが着てる

ハッピは社長が作ってくれた夏用のムーのコスチュームですむ!


②内面でタイプを教えて下さい.


内面むか・・・


実は好き嫌いが激しいむ。 専務に言わせるとわがままらしいむ。

社長に言わせると凶暴らしいむ。


自分が気にしていなければ何言われても平気むが、自分が気にして

いる事を言われると必要以上にヘコむむね。





③恋愛対象はいくつから~



ここで3歳とかいったらヤバイむよね・・・。


ま、それは冗談としてもやっぱり最低でも成人してる方むかね。




④無口な人とよく喋る人、どっちが好き?


断然喋るほうむね。


無口な人って何考えてるかわからなくて怖いむ。


ただ、実は喋ることもできるんだけど空気を呼んで聞き役に徹してる

方の無口は好きむね。急所を突く感じでいきなり笑いをくれる方とか。


ま、臨機応変な人が好きむよ。



⑤異性のどんなとこに弱い?

異性?


ムーは中性だから・・・


弱いところってのは特にないむね(・∀・)


強いて言えば男も女も、「女の腐ったようなヤツ」と呼ばれる人は

弱いっていうか対処に困るむね。



⑥異性にされて、もしくは言われて嫌なことは?


ん、だから中性む。



⑦好きな人ができると、どんな行動にでる?

好きだというむ。


ただそれだけむ。 


⑧積極的ですか?消極的ですか?


攻めと守りがはっきりしてるむね。


攻める時はゴールキーパーも一緒に敵陣に切り込む勢いで

攻めるけど、守る時はペナルティエリアにFWも含めてみんなで

守るって感じむね。 DF10人、キーパー1人。

ってな感じむね。


そういう意味ではどっちかとは言えないむ。




⑨告白したいか、されたいか?


本当に好きな人には断られたくないから

されたいむ。





⑩このバトンを回す恋愛観を知りたい5人に対するイメージは?


ふふふ・・・


ところで聞くが、うぬは北斗七星の脇に輝く星を見たことはあるか?



バトン「コクン(・∀・)」


そうむか・・・


ではお前はこのムーと闘う宿命にあったのだ!

お、逃げようとしても無駄むよ。例外はないむ。

では、ムーの腕が錆びてないか久しぶりに・・・



バトンのデストロイヤーとは・・・


ムーのことだ!!!



いくぞ!


キュッキュッキュ~キュッキュキュキュ~♪

キュッキュッキュ~キュッキュキュキュ~♪

クエ~スチョォ~ンクエ~スチョ~ン♪ 


きみ~はぁ~だれ~♪


クエ~スチョォ~ンクエ~スチョ~ン♪


ぼくお


バキン!


許せ・・・


これがムーとお前との宿命だったのだ・・・。