コジ「コジムーだよ!」
二匹あわせて、
コムーミンだよ!
コムー「どうもどうも、コムーだよ!今日はとーさん学校だから遅く
なるって朝言ってたからコムーミンの更新ケム!」
コジ「どう?にぎやかでしょ?パンもオンも大きくなったし!」
コムー「さて、皆さん覚えてるでしょうか?とーさんがブログを始めて
まもなくの頃に95点という超高得点をだしたお菓子を?」
コジ「そう、とーさんが「至高の一品」に認定したあのお菓子コジ。」
コムー「あまりに最初の方だから知ってる方はそんなにいないと思い
ますケム。今日はそのカステラの切れ端バージョンケム。」
コジ「その名も・・・
鳥鶏庵
鳥骨鶏カステラ(切れ端)
コジ。これはですね、金曜しか売っていない貴重な品コジ!」
コムー「正規の商品はものすごく高いケム。だからこれ食いたく
なったら金曜に買う事にしてるケムな。」
コジ「けど、切れ端ですら120gで420円。十分、高いコジ。」
コムー「けど・・・美味しい。あのうるさいとーさんが95点だよ?想像
つくケムね。」
コジ「にいさん、もう食べよう!辛抱たまらんコジ!」
コムー「よし、食べよう!モシャモシャ、モグモグ 」
コジ「ムシャムシャ・・・」
コムー「うん、おいしい!さすが95点の味!極上。」
コジ「切れ端とはいえ、形が揃ってないだけで味は変わらないからね!」
コムー「味はいたってシンプル。けど素材がものすごく良いから
その素材が素直に活きてるケム。」
コジ「とーさんはこれを極上のスポンジと言っていたがその通り。」
コムー「三越で売っていますケム。機会があったら是非お試し
下さいケムね!」
コジ「そういえば、例の赤カブトの300円、社長にバレたコジな。」
コムー「うん。どうするんだろうね。怒り心頭って感じケムな。」
コジ「社長にしてみれば300円はどうでもいいんだけど、騙されていた
事が気に入らないらしいコジ。」
コムー「でも、今回は素直に謝ればお咎めなしにするそうケム。
とーさんも社長を思ってこその行動だから。」
コジ「専務にたしなめられて、社長も冷静になってよかったコジね。
あの勢いならそれこそ赤カブトみたくなったコジ。」
コムー「ふっ。 」
コジ「お腹いっぱいになったらなんか眠くなってきたコジ (ノ_-。) 」
コムー「じゃ、寝ようか。いくよ~パン、オン、カピバラさん達!」
コムーミン「
それじゃ、
バイバーイ! 」
