ワッセ・・・」
コジ「どうコジ?にいさん?う●こが鼻の前に迫って
くる感じ!かなりの匂いでしょ???」
コムー「そうケムなぁ・・・しかしランディ、子供産んでも変わらんケム
な、食いながらう●こするの。」
コジ「ある意味進化してるコジよ。食いながら、う●こしながら、乳飲ま
せながら・・・。さすがコジ。」
ランディ「コムにいちゃ!コジにいちゃ!いつもごめんなさいパォ!」
パン「ちゅう・・・ちゅう・・・」
オン「ちゅう・・・ちゅう・・・」
コムー「しかしパンとオンは乳が飲めてよかったケムな。
ランディが小象だった時はとーさんのみかんとかガツガツ食ってたけど、
それに比べパンとオンは赤ちゃんらしいケム。」
コジ「今さ、ふと思ったんだけど・・・、パン達もデカクなるのかな・・・?」
コムー「さて・・・なのかな・・・」
臭いケム・・・。」
コジ「とーさんこういうの
やんないもんな・・・」
コムー「それでいて一丁前に親面するケム。」
コジ「にいさん、見た?さっきとーさん、クソつまんねー物語を書いてた
みたいコジよ?」
コムー「見た。コムーとコジの更新がショボイだのなんだのって例の
でしょ?とーさんのだって十分ショボイケム。何勘違いしてんだか・・・」
コジ「勘違いも甚だしいコジ。これでコジ達の更新の方がコメント付いてた
らさぞかし悔しがるコジよ!コジジジジ(`∀´) 」
コムー「そうケムな!とーさん、コメント命!みたいな所あるから!
多分、コムー達が更新してるのまだ知らないだろうから・・・」
コジ「吠え面が見れると?」
コムー「これこれ・・・そこまで言うでない越後屋・・・」
コジ「これはこれはお代官様、言葉がすぎましたかな・・・」
コムーミン「うわぁっはっはっは(`∀´) お互いワルよのぅ!」
コジ「しかし、クセーなおい、ランディのう●こ。」
コムー「デカイしな・・・」
ムー「ギリリ・・・ギリリリリ・・・ま、負けられない・・・」

