みなさん、おはようございますむ!癒しの妖精

ムーだよ!


さ!今日で特集も第五弾!


みなさん、そろそろチョコ

を用意したかな?

多分、今日からの3連休

で買いに行くって方も

多いと思いますむ。



では今日のチョコを紹介したいと思いますむ。最近、ベルギーの高級

メーカーばかり紹介していたから今日は国産メーカーをあえて取り上げ

てみましたむ。


ゴンチャロフ


SUTTON EAST


ですむ。まぁストーンとかそれらしく言ってるけど典型的なトリュフむ。

中身はこんな感じ↓


ね?トリュフでしょ?


高級感を出すのに最近

は猫も杓子もトリュフ、

トリュフ。


どうかと思うね。



うまけりゃいいんだけどね!

んじゃ頂きますむ。パクッ!モグモグ・・・


むぅ・・・


甘い・・・甘すぎる・・・


なんだこのネッチョリしたしつこい甘さは・・・


ダメだこりゃ。


もうね、


ランクD。


譲れないむね。自信を持ってD。これうまいって言う人はチョコなら

なんでもいいと思う。


今の主流は脱甘さよ!?カカオ99%とか出てる世の中よ?

何この甘さ?白いほうなんて砂糖だから更に甘い。

普段ムーはこういうお菓子食べる時は真っ黒、超真っ黒なコーヒーを

のみながら食べるからまだ緩和されるけど、最近胃の調子わるくて

コーヒー飲めないから普通にミネラルウォーターとだから更にだね・・・。


あと、デルレイとか超うまいチョコを最近食ってたから如実に違いが

浮き彫りになって・・・。これ食ったらやっぱりゴディバはうまいは。

CっていったけどBに格上げむね。って思わせる位むね。


もうね、ムー鮮明に今年の正月を思い出したむよ。


何を思い出したかというとね、ムー達は正月に専務の実家に行った

んだけど、「うまに」とかさ、「お雑煮」とか食べるじゃない?

それ作るの専務のお祖母ちゃんむよ。お祖母ちゃん、バリバリの

大東亜戦争経験者で戦後の食糧難経験してるむよ。だからなのか

好みなのかわからないけれどれも・・・


甘い!(´Д`;)


舌が痺れるくらい甘い・・・。


雑煮なんて砂糖醤油?位に。


あの世代の甘いもの食いたくても食べれなかった世代が食べたら

丁度よいのかもしれないけど、ムーにはきつかった・・・。



お祖母ちゃん「ムーちゃん、ばあちゃんのお雑煮おいしい?」


ムー「む!甘いむ!(・∀・) 」


専務「  (ムー)○=(`◇´*)o 」


ムー「ガスっ  痛~いむヽ(;´Д`)ノ」


社長「こういう時はだまって「はい」っていうの!」


ってな嫌なやり取りがね。だからムーは甘さがキツイお菓子には

非情な評価をくだすむよ。


スイーツ好きなのに甘いとダメなの?って思う人いるかもしれないけど

それは誤解む。もちろん甘いから好きなんだけど、もの事なんでも

「塩梅」があるむ。甘さの割合、これが命むね。甘けりゃいいってのは

大間違いむ。


なんでこんなに甘いのか原材料を見てみたら水飴がかなり先の方に

載ってたむ。知らない人の為に説明すると、あの原材料名の欄に

載せる順番、あいうえお順とかじゃ、もちろん無いむよ。

その製品にふくまれる原材料の多い順む。つまり、一番最初に

名前があるのがその商品で一番多く入ってる物ってことむ。


例えばチョコなのに水飴が最初に書かれてたら、


チョコ風の水飴ってことになるむ。


まぁこれはさすがに水飴の方がチョコの原料である物より後だったけど

すぐ後だったむ。つまり・・・かなり水飴で伸ばしてるなと・・・。


水飴入れるのが悪いっていってるわけではないむよ。ただ多すぎる。


考えられるのはただ一つ・・・


儲けようとしてる(・∀・)/


と、予想される。あくまでそう思うってレベルむよ。もしかしたらこれを

作った人、


これはウマイ!


って思ってつくってるかもしれないし。けど・・・多分ムーの予想通り

だろう。


ちなみにお値段は500~600円の間。それでも1個100円~だからね。

この味で100円は高け~よ。ちなみにDランクはチロルチョコと死闘を

演じるだからね。


これならチロル50個もらった方がいいわい!!!


はぁはぁ・・・怒りに我を忘れ長くなりすぎたむ・・・。

この前のランディのお話いれたら長くなりすぎるので次の記事で!


また会おう!