コムー「コムーだよ!」


コジ「コジムーだよ!」


2匹あわせて、

コムーミンだよ!




コムー「さ、今日はコムー達の更新ですケム!」


コジ「とーさん、逆流性食道炎で苦しんでるコジ。」


コムー「まぁ、ようは胸焼けケムな。とーさん胃酸過多でいつも胃を

押さえて痛がってるケム・・・。」


コジ「とーさん、胃が弱いくせにとんでもなく濃いエスプレッソコーヒーを

好んで飲むコジ。しかもガブガブ。そんで食生活がスイーツばかりで

胃を壊すっていえば当たり前の話コジな。」


コムー「胃があんまり痛くならないコムーにはわからないけど、相当

キツイらしいケムな。」


コジ「それはそうと、今日のお菓子を紹介!


一久


雪んこまんじゅう


ですコジ!今日の札幌は一日中雪だったから社長がこれを買ってきた

コジよ。」


コムー「なかなか風流ケムな。この一久の饅頭はコムーの大好物ケム!」


コジ「過去ににいさんが大事に取っておいといた饅頭をしゃちょーが勝手に

食って眼つきをかましたコジなぁ・・・。」


コムー「そんな事もあったケムな。コムーにとって食い物は生きるか死ぬ

かの大事な大事な物だったから。しかし、コムーもやりすぎたケム。」


コジ「まぁコジはあんまり和菓子は好きじゃないから、にいさんどうぞ!」


コムー「ケム?お前いつからそんな気が付く子に・・・。ランディの世話が

コジを育てたケムね!とーさんもただ世話が面倒くさくて丸投げしてた

ワケじゃないケムな!?さすが・・・とーさん・・・。器がデカイ!


じゃ弟の好意に甘えて、頂きますケム!


むしゃむしゃ・・・パクパク・・・モグモグ・・・う~ん ( ´ー`) ウマイケム。

相変わらずうまい!和菓子はここが美味しいなぁ~ケム!まぁ点数は

前に紹介した饅頭と大きさが違うだけで同じ!」


コジ「うんうん。にいさんの喜ぶ顔が見れてコジもうれしコジ!」


???「おい!おい!」


???「やめろよ・・・兄弟・・・。」


コムー「お!これはこれは叔父貴達!どうしたケム?」



???「なぁ、にいさんは

フーの兄弟の話までは

物語でかいたけど、

いつになったらクーと

ションの兄弟の話書く

のかクー。」



???「やめろよ・・・クー・・・。いいじゃないか。にいさんはにいさんの

都合があるション。」


???「ションはくやしくないのかクー?なぁコムー、お前から話して

くれないかクー。」


コムー「そうケムな。とーさん今年に入ってからも一切物語書かない

から叔父貴の出番もね・・・。」


コジ「仕方ないコジ。ションの叔父さんは別としてクー叔父さんは鬼っこ

だから。」


???「なんだと!このこわっぱ!」


コジ「あんただけコジ。ブタヤロウと本当の兄弟じゃないの。とーさん、

なんだかんだ言ってあんたのこと認めてないコジよ。順番的に次に

登場はあんただから躊躇してんじゃないコジか?」



コムー「お前あいかわらず相手の気持ち考えないで・・・。悪いクセケム。

クー叔父貴、わかりましたケム。とーさんにコムーから言っておくケム。」


???「おぉ!さすがコムー!話がわかる!たのんだクー!」



ムー「お~い・・・胃薬もってきてくれ~コムー・・・。」


コムー「はいはーい!今いくケム~!」