コジ「コジムーだよ!」
2匹あわせて、
コムーミンだよ!!!
コムー「はい!みなさんこんばんは!」
コジ「こにゃにゃちわ!」
コムー「みなさん、なんでコムー達が登場したか大体検討ついてる
と思いますケム!」
コジ「学校じゃないよ!もう、帰ってるコジ!」
コムー「そう、しゃちょーの制裁にすねてるケム。」
コジ「とーさん、こう言ってたコジよ、
別に核兵器作った訳じゃないむ・・・。やりすぎむ・・・。制裁が・・・。
ってね!とーさん、一番しゃちょーと長く生活してるのにまだあの人
の事わかってないコジかね?」
コムー「うん。あの人は頑張ったら褒めるし、悪い事したら徹底して
罰を与える人ケム。その点、分り易いと思うけどな。」
コジ「うん、要領が悪いコジ。さて、今日のお菓子は
きのとや
木苺ティラミス
コジよ!きのとやは札幌じゃ結構有名なケーキ屋さんコジね!」
コムー「うん、フルーツケーキの老舗ケムな!しかし・・・しゃちょーも
本当徹底してるケムな・・・。」
コジ「うん・・・。とーさんが唯一食えない苺入りだもんね・・・。中に木苺
が練りこんでるタイプみたいよこれ。」
コムー「ショートケーキなら苺取っ払えば食えるけどこれは・・・」
コジ「まぁ、とーさんの事は仕方ないコジ。にいさん、いただこう!」
コムー「とーさん、ごめんね。じゃ、頂きますケム!パクパク・・・、うん!
まぁまぁケムな!」
コジ「むしゃむしゃ・・・、うん。まぁまぁ。外側のティラミスの甘さと木苺
の酸っぱさが丁度いい!」
コムー「けど、何かが足りない・・・。う~ん。なんだろう。ウマイ!まで
いかないケム。」
コジ「じゃコジから点数発表!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、
65点!
まぁまぁコジね!買って損はないコジ!」
コムー「さて、とーさん!とーさん!コムー達もお塩語録やった方が
良いケムか?それともやらない方がいいケムか~?」
ムー「・・・。やっといて・・・。」
専務「ムー、その態度はちょっと・・・。更に社長怒るぞ・・・。」
ムー「プィ (`・ω・´) 」
専務「すまんね、コムー。ちょっと子供みたいなところあるからムーも。」
コムー「しってる(*^ー^)ノ まかせてケム!じゃ、これにしようかな・・・・」
本日の伝説のお塩語録
「俺は、犬を見る目がある。今飼ってる犬も俺が
選んだから上品な顔になった。」
コジ「・・・。どんな犬やねん!って突っ込みたくなるコジな・・・」
コムー「意味不明ケム・・・。けど、そこがイイ(・∀・)」
コジ「とーさんの物語の方でコジの心配してくれてありがとうコジ!
今は手術の甲斐あってちゃんと見えてるコジよ!」
注:物語はあくまで過去の話
コムー「あの時は大変だった・・・。盲導ムーミンの・・・」
ムー「コラァー!まだその話は終わってないから話しちゃダメむ!!!」
コムーミン「荒れてる・・・。じゃこの辺で、
バイバーイ!!! 」
