酒粕パウンドケーキ









コムー「コムーだよ!」


コジ「コジムーだよ!」


二匹あわせてコムーミンだよ!



コムー「はい!今日もとーさんお勉強で忙しいのでコムー達が

登場ケム!」


コジ「昨日はブタヤロウがでたみたいコジな。」


コムー「・・・、叔父さんに向かってブタヤロウはやめろケム・・・。たしかに

ちょっと太めだけど・・・」


コジ「コジ達じゃなかったから肉を評論してたコジよ!とーさん昨日の

深夜に叔父さんに説教してたコジ!」


コムー「だから文句言うなら自分で更新すればいいのに・・・。」


コジ「コジ達も最初はショボイだのなんだの言われたコジね・・・。」


コムー「あんまり代打が多いからブログの名前を


コムーミンのスイーツ万歳!


に変えようか?」


コジ「いいね!いいね!どーせ復興物語なんてショボイし!」


コムー「そういう訳で今日のお菓子の紹介ケム!今回は



「ロイズ 酒粕のパウンドケーキ」


ケムよ!」


コジ「味の方はというと・・・、フムフム、とってもお酒の味と香りが

漂うコジな!お子様には要注意な一品コジ!」


コムー「うーん、説明文に


バター生地に酒粕を配合し、しっとりと焼き上げ、仕上げに大吟醸酒

をたっぷりと入れたシロップをしみ込ませました。


って書いてある通り、生地はなんか甘酒を練り込んだような味ケムな。」


コジ「ロイズは前回とーさんが紹介してたチョコレートポテチの会社

だけど、色々なことに挑戦する会社コジなぁ。」


コムー「うん。でもやっぱり本業のチョコから外れた商品だけあって

チョコポテ程の評価はね・・・。じゃ、今日の点数を発表します!・・・、


60点!


興味があったから買ってはみたものの、ウマイって程じゃなかった

ケムね。けど、このあくまで挑戦する姿勢は評価したいケム!」


コジ「うんうん、こういう姿勢がチョコポテのようなヒット商品生むしね!」


コムー「ところでとーさん、しばらく忙しいみたいケムなぁ。」


コジ「うん。帰りも遅いしね。午前様コジ。なんか帰ってきたら

ゴソゴソパソコンでとーさんお気に入りのブログを読み漁ってる

コジよ。自分のはコジ達やブタヤロウに任せておいて・・・。」


コムー「・・・、だからブタヤロウはやめなケム・・・。とーさん

実はブログを書くより人様のブログを読む方が好きみたいだしね。」


コジ「そうそう、昔から携帯でひっそりと見てたコジな。」


コムー「なんか書くの大変らしいよケムよ・・・、昔の事を思い出し

ながらだから・・・。しかも足でとーさん自らがキーボード叩いてる

しね・・・。」


コジ「そのへんはコジ達は楽コジね!ただ話してる内容をしゃちょーに

書いてもらってるだけだから!」


コムー「まぁとにかくとーさんは不思議なムーミンケムよ・・・。」


コジ「とーさんあんまり戻ってこないようなら本当にブログの名前

変えようにいさん!どーせ物語の方は人様には受け入れがたい

内容なんだから!」


コムー「・・・。・・・。う、うん。」


コジ「と、いうことで今回の記事は社長の協力のもと、コムーミンが

アップしましたコジ!」



コムーミン「


じゃ、またね!


バイバーイ!!!

                                             」