Steven's Stableでは会員制で乗馬や子供たちへ英語のキャンプ等を行ってます。
馬ちゃんって大きい。
顔が長いけど、目がかわいい。
馬の調教をしていたときにムールーを外につないでいると、
ひひ~~~~んと
馬のように鳴いてるムールーを見て、
Stevenさんが「ムールーをここにつれてきてもいいよ」と。
これも調教のひとつなんでしょうか。
しっかし、ムールーは本物の馬よりも馬のような鳴き方をしていた。笑

馬のジョイくんと犬のムールーは見つめあう。
しかし、ムールーには大きすぎて「ワンっ」ともいえず、
旦那の足元に隠れる。

その後はムールー知らん振り。
ジョイは「あそぼ~よ~」と近づく。
近づく
、逃げる
、近づく
、逃げる
。
調教するための丸い柵の中をぐるぐる、
ムールー前に逃げる。ジョイは追う。
ムールー前に逃げる。ジョイは追う。
それに人間二人も横につく。
Stevenさんが「馬が後ろを向いたときにワンワンほえないのは、
もうムールーがジョイを認めているということ。」といってた。
「怖いと後ろを向いたすきにワンワンほえるのが普通だよ」って。
ムールー...認識してたけど怖くてほえられなかったような気がする。笑
困った顔してたもの。
笑
ジョイくんは「親しげな目をしてたっけ。」