テディベア ファミリー独占取材!? | グラムール セールス 

テディベア ファミリー独占取材!?

ボンジュール!

皆さん、風邪など引いていませんか?

ムールはちょっぴり、風邪気味。さっきからくしゃみが止まらない!
ハ、ハックショーーーン。失礼。皆さんもうがい、手洗いはわすれずにね。

$ムールちゃんで~す-ムールちゃん

ところで、今日は、18に日からセールが始まる、シュタイフのテディベアの皆さんに、
突撃インタビューをしてみたよ。


ムールの憧れのテディベア ファミリーの人気の秘密と知られざる私生活について(!?)
迫ってみました。目



「俺に話を聞きたいってのは、おまえさんかい?」
$ムールちゃんで~す-テディ1

「うわっ、テディベア カールラガーフェルドさん! 
来日してたのは本当だったんですね。
お会いできて光栄です」あせる緊張)


「俺様は、世界限定2,500体しかないんだが、そのうち日本に来ているのはわずかなんだ」

「どれくらいの数・・・」

「それは極秘事項だから言えねえな」

「はぁ、では質問を変えて。身につけていらっしゃるのは、
モデルになった本物のカールラガーフェルドさんのお洋服やサングラスと
同じデザインと素材
なんですよね?」


「そりゃ、そうだよ。なんたってボスのカールラガーフェルドさんは、
フェンディやシャネルのデザイナーでもあり、写真家でも世界的に有名なお方だ。モノ作りにはとことんこだわる人だから、ジャケットもボスと同じ生地だし、
サングラスだってベルトだって、すべて本家のボスと同じ作りなのが自慢さ」


「まるで双子みたい! ダンディなところなんか、そっくりですもんね」

「そう言われると、照れるじゃないか。ボスはもともとドイツ出身で、
子供の頃からシュタイフのテディベアとは馴染みが深かったんだそうだ」


「素材のアルパカモヘアの手触りがすごーーく柔らかくてすべらかですねぇ」

「おいおい、気安く触るんじゃないぜ。なんたって世界限定なんだからな、俺様は」

「はあ、」

「おまえさんも、早くビッグになれよ、おチビさん

$ムールちゃんで~す-テディ2

「いやぁ、身長のほうはこれ以上、どうにも・・・てへへ」



「えー、次にお話を伺うのは日本限定テディベアのフジさん(右)と、
スワロフスキーペンダントをつけたFlurrieテディベアさん(左)

$ムールちゃんで~す-テディ3
フジ「あなたが、噂のムールちゃん! 小さくてかわいいわね」

「質問があります。どうしたらあなた方みたいに、世界中で人気者になれますか?」

Flurrie「そうねぇ、まずは手触りが大事よ」

フジ「基本よね、私がアンゴラモヘアで、彼女がモヘアだしぃ」

Flurrie「あと、限定ってこともポイントよね」

フジ「ムールちゃんは、何系の限定?

「えっと、ムールはそもそも世界にひとつしかないんで」

Flurrie「あーら、じゃあ立派な限定さんじゃない? ま、頑張って。応援してるわ」



「忙しい、忙しい!」

「次は、リスマスのコスチュームをまとったテディベアさんです」
$ムールちゃんで~す-テディ4

「やっぱり今の時期が一番、忙しいよね。世界中の人たちがぼくを取り合うからさ。
人気者は大変だよ」


「サンタのコスチュームも凝ってますね」

「もっちろんさ。ぼくたちシュタイフのテディベアは、すべて職人さんたちの手作りなんだ。
だからどれも少しずつ表情が違う。2つとして同じ顔立ちはないんだ。
10年間は、どこかがほつれたり取れたりしたら、
シュタイフがちゃんと修理してくれるのも安心だね


「へえ、それはすごい!」

「ね、これも限定品ならではのサービスだよ」


「最後に、クリスタルテディさんです。なんだかほっとするな。同じ身長って」
$ムールちゃんで~す-テディ5
「いやね、一緒にしないで。あなた、バッグに付けられる?

「いや、それは・・・」

「世界中のアイドルになるには、まだまだね」

「最後にダメ出しですか、つらいっす」


シュタイフのテディベアのセールは、22日(日)19時58分まで。


今すぐ、グラムール セールスへGO!