※今回は大人向けのお話です。
苦手な方やお子様は読まないでね❤
あれは13年程前
当時の彼氏も(ってか、ずっと年上ばっか…)年上の男で、
まぁ、大きな声では言えない生活を送っていた頃のお話です
それでも学校にはちゃんと行ってたんだよ
アタリマエデス…
そんな高校時代、一番窓側の一番前の席だった私
というのも、出席番号順にずっと座らされてたから、
一番端へと追いやられてただけなんだけど
その頃、何人かお年頃(20代後半…)の男の先生がいて、
その中の授業が分かりにくくてつまんない、
推定身長160㎝位のスポーツマン系先生の授業中、
事件は教室で起きた

まぁ、つまんないのでいつもボーーーっとする訳ですよ
頬杖ついて、視線は一点を見つめたまま、微動だにしない私は、
基本妄想の世界へ飛んでいます

たまにニヤニヤしたり、デレデレしたりしてねぇ

ある時、同じようにボーーーーーーっとしていたら、
何となく不穏な空気を感じた私
ハッと現実世界に戻ってくると、
一点で止めたまま動かなかった私の視線の先には、
先生の股●

何でこんなとこじっと見てるんだろうか……

と思いながら、窓際に寄って来る先生の股●を、
じっと見つめたまま(オイ…)ボンヤリ考えてたら

何だか視線を感じるではないですか

ふと目線を上げると、
先生の何とも言えない、ジトーっとした視線が、
見事にグサッリと綺麗に突き刺さってるぅぅ

ほら、黒板の前って一段高くなってるから、
背の低い先生の●間が丁度いい感じに目の高さになって、
スゲーいい具合にジャストフィットだった訳ですよ

まぁ、目の前1メートルのとこに来ても、凝視してたけどね…

そんな事が1度や2度じゃないんだから困っちゃう

いや、もう無意識にそうなっちゃっうんだよ

そういや、カナリ良い尻してたなぁ……

という訳で、どーーーーーーん
ブログネタ:授業中にした関係ないこと
参加中
授業中にしてたのはー、
股●を凝視する事

じゃなくて、
ボーーーーっと妄想の世界へ旅立つ事でーす
伏字に意味がなくなってるとかはスルーの方向で

