叱咤激励をいただきましたので
毎日
できるだけ毎日
ブログを更新したいと
思っている次第でございます
お父さん、
毎回毎回
タメになるお話を
ありがとうございます
…
Yuskeです
ってことでね
帰ってきてまず大変なのは
お店のディスプレイや
商品の陳列を
キレイに元通りにすること
まず100%と言っていいくらい
お店は
日本に行く前の姿を
留めていません
毎度のことながら
今回もお店の中は
はちゃめちゃ
これ直すの
時間かかるんす…
俺のいない間に
お店をみていてくれたスタッフ達も
色々ディスプレイを変えてみたり
してくれるんだけど
どれもどぉも
気に入らない
残念ながら
俺がやる以上に
俺が納得できるようなお店にしてくれるんなら
是非お願いしたいんだけどね
それは絶対無理な話でさ
何故なら
一個一個の
ディスプレイも
商品の陳列や場所も
向きから角度から
誰も気づかないかもしれないけど
すげ~細かいところまで
計算して
色々やってるんだ
すべてひっくるめて
これが俺の
「アート」
ただ単に
商品を並べて売ってるって
わけじゃないんだぜ!?
そりゃあ
店をもっと良くしようと
色々とやってくれるのは
うれしい限りなんだけどね
例えばね
絵を描くプロのアーティストに
「その君の絵のその配色をもっとこんなのにしてみたらいいんじゃない?」
と言ったところで
そのアーティストははたして
納得して自分の「アート」を作り直すだろうか?
プロのラッパーに
「君のその歌詞のその部分をこんな風にしてあんな風に歌ってみたら?」
と言ったところで
そのラッパーははたして
歌詞を書き換えるだろうか?
それと一緒
例え俺よりうまくディスプレイできる奴がいたとしても
それはそれ
俺は俺
この店は
俺のアートだから
誰々以上
誰々以下でもない
これが
俺の「オリジナル」
誰も真似できないし
誰も俺より良いものは作れない
それが
「オリジナル」ってこと
だからってね
誰の意見にも
耳を貸さないって言ってるわけじゃないんだよ
自分に自信を持ってアートワークしてる
本物のアーティストの皆さんなら
分かるはずだよね!?
「オリジナル」って言葉の意味
そういうこと
さぁ前置きはこのぐらいにして(いつもながら長いよ、俺のブログは)
今日はとある某有名スーパーで仕入れた
90年代のデッドストックUSメイドばんだなの紹介
しかし何故
あんなところに
こんなものが売っていたんだろう??
どどぅ~ん!!
95年デッドストックUSメイド
エルビっちゃんから
これも90年代後半USメイドのデッド
最近
某有名ビンテージショップが
バドとコラボったね
自信満々の
アメリカカラーだよね
それにしてもなんで
日本のビール会社はさ
日章旗の配色で
ビール缶を作らないのだろう?
まぁ
ビール会社に限らずね
アメリカ人はみんな
アメリカ大好き!
自分大好き!なのに
日本人は日本大好き!
自分サイコー!って奴が
少ない気がする
そんな奴は
ヤンキーと
ラモスぐらいか?
ちなみに俺は
日本大好き!
完璧な
右寄り人間です
この辺も
好きな奴
多いんじゃないか!?
もちろん90年代USメイドのデッド
続きまして…
バンダナと言えばコチラ♪
若い頃(90年代後半)
よく紺のバンダナ巻いて
所沢の町をみんなで
練り歩いてたなぁ
当てもなく
…
限りなく東京に近い
というか
東京みたい
と言われている町
所沢
もし石原都知事が
「もう一地域、東京に入れてやるかぁ~」
って言ったとしたら
間違いなく
選ばれるハズだろう
所沢
ダ埼玉の他の都市とは
明らかに一線をがす町
所沢
プロぺ通りはまるで
渋谷センター街みたいさ♪
所沢
外国人に
「日本のどこから来たの?」
と言われ
「とっ、東京…」
とついつい言ってしまう
そんな町
所沢
そんな町で
僕は
生まれ育ちました
…
話は戻して
これはよ~く見ると
Wrangler物ね!
ドンキで売ってるやつと
一緒にしないちゃダメさ
ビンテージ屋さんも
納得の一品でしょ!?
でもアメリカでは
この色は気をつけましょう
こちらはWrangler物ではありませんが
90年代USメイドのデッドであります
色もヤバイべ!?
これは見てのとおり
最近集めまくってる
スポーツ物
モチロン全部
USメイドのデッドさ♪
90年代を
ビンテージ風に紹介してきたけど
良く考えたら
90年代は
俺の青春の時代
それが今じゃもう
ビンテージ扱い!?
最後にオマケ
こちらは先日紹介した
ナカムラさんから頂いた
ビンテージのフラッグ
他にも50本くらい
色んなチームの物を
頂きました!
ありがとうございます!!
ナカムラさん、
その後の
お体の具合はいかがでしょうか?
また会えることを
楽しみにしています!
ってことで明日のブログは
「ミスターハリウッド」
ぴーす