在宅ワークと主人の覚悟 | *年の差兄弟子育て日記*

*年の差兄弟子育て日記*

小学4年生と2歳の男の子兄弟を育てています。
お兄ちゃんはADHDの傾向があり、弟は言葉の遅れで療育へ通っています。
二人ともマイペースに元気に過ごしています。

もう2月ですね、
はっやーい。






ミスドのピエールマルコリーニ食べました。
うん、美味しい。
チョコが美味しい。


ですが、
胃が不調中なので、
これちょっとしか食べられませんでした。

2個でも3個でも食べられたのに…
まぁ歳もあるか。。。

これを機に痩せないかなぁ。


胃カメラが3月になりましたが、
お薬もらったら
まぁまぁ調子が良い感じです。

このまま何もなければいいのですが。



さて、
主人のチャビ夫が緊急事態宣言より
リモートワークになりましたので、
ずっと家にいまーす。


春も在宅だったし、
まぁ平気でしょと思っておりましたが、
なかなか、ね、

気ぃ使うーーー。。。



なんでだろ、
春はチャビ太も家にいたし、
はじめてだったからか、
緊張もあったのかなぁ。


今回の方がなんか、私しんどい…
大きい声では言えないけど。。。


そして
前回の在宅ワーク、
物置部屋と都合の良い呼び方の
なんでも置かれた
ものすっごい汚部屋に
クーラーボックスを机にして使ってもらってたんですよね。


そして今回は
ちょうど年末年始もあったので、
この汚部屋を片付けたとこだったんですよ。
(今年の目標は丁寧に暮らす。断捨離頑張ってます)


そして季節は冬。
建売の一階の北側の部屋。
寒すぎる…



1人用のこたつ買いました。






なんで壁の方に向いてないかというと、




合間にテレビ観たいかららしい…




アメブロらしくピック貼ってみます。


我が家が買ったのは売り切れになってますが
同じタイプ。
ローソファにもなるので、
これは買ってよかったですね。
暖かくなってます。



ラグはこちら。
ワンコと小さい子がいるうちは洗えるのがありがたい。
足形がつきますが(笑)
まぁフカフカして気持ちいいのでオッケーですね。


ここで毎日お仕事頑張って頂いてます。




在宅になったチャビ夫が、
お正月に

ちょっと言いにくいことなんだけど…

と話しだしました。




チャビ次郎さ、自閉症じゃないかなと思う。



えっ浮気とか…なんか借金とか…??
と思ってたら、
自閉症かーーい。。。

って思わず言ってしまいました(笑)



「なーんだー自閉症?私もそう思ってるよー」

って私も笑って言いました。
(こういう時昔はよくメソメソ泣くタイプでした。)


チャビ夫なかなか忙しく、
色々と気にはしていたものの、
調べる時間がなかったのが、年末年始のお休みで
ちょうど自閉症の子を持つ親御さんのブログを見かけたそうで。


「やってる事が同じ事が多いんだよ」

ぐるぐる回ったり、
言葉が遅かったり。


それから自閉症の事を調べると
これは…ってなったようですね。



それからというものの、
チャビ夫はハマるとずーっと調べる特徴があるので、
色々なサイトやブログを
私にみせて、
これ、よくない?これ、やってみよう。
今から買いに行こう。


と、
まーー、協力的すぎるパパへ変貌しました。



在宅ワークだから、
家にいる時間も長くなり、
チャビ次郎と関わる時間が必然的に多くなったのもあると思いますが。

これは緊急事態宣言の唯一良かった点かもですね。



ただ、
若干の戸惑いが私のなかにある……(笑)


全然そんな事ないって言ってくれてるけど、
私の考えや育て方ってダメなんかなぁとか、
まだ2歳だし、自閉症と決まったわけじゃないし…
と認めてたくない気持ちがある。

兄がADHDで弟は自閉症ってマジかよー
と叫びたい自分もいるのは確かでね。


でも主人の覚悟はしっかりしたものです。
そしてその行動力には頭が下がる思いです。


来週ちょうど兄の小児神経科の先生にかかる予定だったので、
弟も診察をお願いしました。

私のモヤモヤ聞いてもらって
診断してもらえるなら、
私も本当の意味で覚悟ができるのかも。