野菜餃子
とあるラーメンチェーン店が
25年ぐらい前に利益を上げるためにつくられた、
偽餃子
くそまずい
誰もが肉餃子が餃子とみていたし、許されるのはニンニクが
臭うというので、ニンニク抜き餃子が広まりだした、その後の出来事
肉だと原価が、キャベツの数倍もする
東京埼玉と食べる人はいなかったが、
地方から来た学生や、会社員が安い餃子を見て
東京の餃子と勘違いしてしまったようで
いろいろなチェーン店が餃子で利益を出せるこの野菜餃子をここぞとばかりに、展開してしまった。
もう、肉餃子のような本当の餃子に出会えることはまれ・
冷凍食品はくそまずいゴミ餃子のよう
その上、中国冷凍食品には段ボールや、毒素、食べられないようなものも混合される事件。
もう、食べ物ではないと、外食でも冷凍でも
ずううううううううううううううううっと食べてない
王将の餃子はまぁまぁ食べれるが、本格的な肉餃子のある店が隣にあったら、100:0で肉餃子の店に入るだろう。
よくまぁ、野菜餃子がうまいとか、うそぶいてる人が
おれには、信じられない。
たぶん本当の肉汁がジューシーに出てくるあの肉餃子を食べたことがないのだろう。
その上に、くわいかなんか入ってたら最高峰だろうw
====================================
経営コンサルタントなんて うそっぱち
====================================
あほな、一般店がこれを真似しだして久しい。
チェーン店との差別化には利益ではなく客が喜ぶサービスで対抗できる、それが、オンタイムという、スピードが生かせる強さを持っているのに、なぜかチェーン店の真似をしてしまう。
真似をした時点で負けは確定、すたれていくことは間違いない。
では、なぜ、そんな馬鹿な真似をしてしまうのか?
経営コンサルタントという、嘘くさい仕事がある、財務諸表アドバイスだけでなく、世間的な流通トレンドのアドバイスもしたりするが、しょせん、付け焼刃、誰かが言った(または解析した)企業の流通手法をこれが、今もうけが出る手法なのだと、言いふらす。
商売と経営は全く違うのだ。
商売は客と直結し、ダイレクトに反応がでてしまうために、昔から信頼と損して得とれの客を喜ばせることで利益がでればよいという考え方。
3か月もやれば、費用と収支のバランスは利益が出ているかどうかはわかる(固定資産等は除いて)
しかし、巨額な資本で行ってくる、法律スレスレ、マインドコントロールでの販売は「めんどくささ」という人間の心理を突いただけの見せかけのサービス。
この落とし穴に気が付かないで、一般の人達は利用するが、本格的なものではないことは誰でもわかる。
本物は利益が出ないからこそ、個人店で勝負できるのだから。職人が店舗を構えているケースは多かった。しかし、今その形態はすたれ、本物にさえ出会うことが難しくなったことは、大資本に押され、本物をつぶして、大店舗が本物なのだと思想を入れ替えさせてしまっている。
金に負けたら、商売も負ける。
ギョーザひとつだが、その中には社会の縮図があるのだ。
==================================
ここ大事!ww
==================================
大企業やチェーン店ほど利益が大きくなる
つまり、消費者にとって、相手の利益は無価値の部分
価値のないものをたくさん含んでるものを買っているのですよー。
(値段は安いが利益率は高い、つまりどれだけ価値のないものを売れるかが経営戦略なのです)
野菜餃子好きな人、スマソ。。。
ちなみに、餃子は中国っていうのはウソで、ヨーロッパのミートパイが本物。中国が他国のをパクって自分の発明みたいな得意のウソでしかない。
これからミートパイって呼ぼうw
とあるラーメンチェーン店が
25年ぐらい前に利益を上げるためにつくられた、
偽餃子
くそまずい
誰もが肉餃子が餃子とみていたし、許されるのはニンニクが
臭うというので、ニンニク抜き餃子が広まりだした、その後の出来事
肉だと原価が、キャベツの数倍もする
東京埼玉と食べる人はいなかったが、
地方から来た学生や、会社員が安い餃子を見て
東京の餃子と勘違いしてしまったようで
いろいろなチェーン店が餃子で利益を出せるこの野菜餃子をここぞとばかりに、展開してしまった。
もう、肉餃子のような本当の餃子に出会えることはまれ・
冷凍食品はくそまずいゴミ餃子のよう
その上、中国冷凍食品には段ボールや、毒素、食べられないようなものも混合される事件。
もう、食べ物ではないと、外食でも冷凍でも
ずううううううううううううううううっと食べてない
王将の餃子はまぁまぁ食べれるが、本格的な肉餃子のある店が隣にあったら、100:0で肉餃子の店に入るだろう。
よくまぁ、野菜餃子がうまいとか、うそぶいてる人が
おれには、信じられない。
たぶん本当の肉汁がジューシーに出てくるあの肉餃子を食べたことがないのだろう。
その上に、くわいかなんか入ってたら最高峰だろうw
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経営コンサルタントなんて うそっぱち
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あほな、一般店がこれを真似しだして久しい。
チェーン店との差別化には利益ではなく客が喜ぶサービスで対抗できる、それが、オンタイムという、スピードが生かせる強さを持っているのに、なぜかチェーン店の真似をしてしまう。
真似をした時点で負けは確定、すたれていくことは間違いない。
では、なぜ、そんな馬鹿な真似をしてしまうのか?
経営コンサルタントという、嘘くさい仕事がある、財務諸表アドバイスだけでなく、世間的な流通トレンドのアドバイスもしたりするが、しょせん、付け焼刃、誰かが言った(または解析した)企業の流通手法をこれが、今もうけが出る手法なのだと、言いふらす。
商売と経営は全く違うのだ。
商売は客と直結し、ダイレクトに反応がでてしまうために、昔から信頼と損して得とれの客を喜ばせることで利益がでればよいという考え方。
3か月もやれば、費用と収支のバランスは利益が出ているかどうかはわかる(固定資産等は除いて)
しかし、巨額な資本で行ってくる、法律スレスレ、マインドコントロールでの販売は「めんどくささ」という人間の心理を突いただけの見せかけのサービス。
この落とし穴に気が付かないで、一般の人達は利用するが、本格的なものではないことは誰でもわかる。
本物は利益が出ないからこそ、個人店で勝負できるのだから。職人が店舗を構えているケースは多かった。しかし、今その形態はすたれ、本物にさえ出会うことが難しくなったことは、大資本に押され、本物をつぶして、大店舗が本物なのだと思想を入れ替えさせてしまっている。
金に負けたら、商売も負ける。
ギョーザひとつだが、その中には社会の縮図があるのだ。
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ここ大事!ww
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大企業やチェーン店ほど利益が大きくなる
つまり、消費者にとって、相手の利益は無価値の部分
価値のないものをたくさん含んでるものを買っているのですよー。
(値段は安いが利益率は高い、つまりどれだけ価値のないものを売れるかが経営戦略なのです)
野菜餃子好きな人、スマソ。。。
ちなみに、餃子は中国っていうのはウソで、ヨーロッパのミートパイが本物。中国が他国のをパクって自分の発明みたいな得意のウソでしかない。
これからミートパイって呼ぼうw
