スロバキアの代表選手でNHK杯のコース設定を2010年度行った(富山)
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日本代表コーチなのだが、ネット検索で出てこないという
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日本のカヌー界の小ささがでてしもうたね。
今回のNHK杯がロンドンへの代表選手選考会一次予選も兼ねているので、ここで代表選手にならないと、終わる。
また、世界予選にほとんどスラロームはでられない状況、オリンピック創設からカヌー競技はあるが、日本は一度も全てのカヌー競技でメダルを取ったことがないのです。
実際ヨーロッパが最強選手が多い。日本のイメージだと、アメリカ、カナダと思う方も多いだろうが、アメリカもあまり強くないのが最近の現状でし。
アジア大会で表彰台に乗っても、アジア大会自体のレベルが低すぎるのも問題です。アジア予選を勝ち抜いてオリンピックへでても、予選敗退TVのニュースにさえならないと(放送してもいいじゃなーい5秒でも)。ヨーロッパ選手権への招待エントリーが出来なければまったく井の中の蛙と言われてしまうのがかなちいのです。
日本の女子も全日本なのに、設定96点目標で100点以内なのが4名しかいない。
この点数は低いほうがいいのです。
1秒1点に換算され 、ポールに触れると+2点、ゲート不通過だと+50点
驚いてはいけません、5位以降10位のとくてんが160点~やく400点という全日本の点数とは…と思う方も多い状態になっています。残念…
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ハードな設定でも、海外じゃふつう
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今回4月10日井田川の流れは早く、設定も振り幅が大きめなのですが、これが国際大会ならこの状況は当たり前。
僕が数年前、見た北欧のスラロームはこの設定よりはるかにハードだったのにも拘らず、ターンのクイックさに世界との壁を大きく感じてた印象でした。(行ったのではないっす)
僕が海外書籍等の翻訳したものと日本のテクニックは実際間違っていると言っていいでしょう。しかし、それを伝えられるコーチは日本には居ないのです。
もっとひどい現状は国際ルールの翻訳(英語で世界統一されています)がこれの正確な翻訳さえかなりのじかんが(数ヶ月)というあり得ないことです。
日本のオリンピックへの姿勢として東北の青森だったかに やっと人口コースの造成予定が報告されたのも今年です。
競技人口がものすごく少ない競技で、川がないとできず、また冬場のトレーニングさえできないのでは、しかたないと思わざるを得ません。海外のコンピュータ測定の室内トレーニングの近代化設備を見たことがあります。
北京オリンピックではフランスのトニーエスタンゲは国の英雄また女子ペアもオリンピックで3位のメダルを獲得
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メディアからも忘れられた日本の状態
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フランスのカヌー雑誌では競技選手のインタビューが多く載っていますが、日本のカヌー雑誌は廃刊となり、現在カヌーワールドというものが数ヶ月前に刊行されたのですが、お遊び以外のものは全く載っていないレジャー雑誌でした。
カヌーメーカーもほぼなくなり、販売店もなくなり、コアな人達だけが間違った英語で応援するのが精一杯です。
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補助金をだまし取る奴が組織にいる
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しかし大問題はJOCからの補助金システムを悪用して、コーチでもない天下り?に助成金を申請し、カヌー協会負担分をそいつは返還し、あぶく銭をもらっている奴がカヌー協会にはいるのだ。
小さな組織でさえ、こういう不正が起きる事態では、日本のカヌー協会など、選手を利用した税金泥棒でしかない
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原発の放射能漏れの実数値を隠す、文部科学省と原発村
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残念なのは、日本のきれいなコースである二本松も放射能と地震の被害地となり、開催が危ぶまれているのでした。
福島の放射能は海外のメディアが出している数値のが、正しい気がします。
必ず、原発のウソは見破られるはずです、見破られなければならないのです。
山に降り注いだ放射能は数万年消えません。山から湧く水も放射能汚染が続くのです。
日本の選手には頑張ってほしいです、少ない選抜で海外で競技できる幸せを、再確認してほしい。
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日本代表コーチなのだが、ネット検索で出てこないという
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日本のカヌー界の小ささがでてしもうたね。
今回のNHK杯がロンドンへの代表選手選考会一次予選も兼ねているので、ここで代表選手にならないと、終わる。
また、世界予選にほとんどスラロームはでられない状況、オリンピック創設からカヌー競技はあるが、日本は一度も全てのカヌー競技でメダルを取ったことがないのです。
実際ヨーロッパが最強選手が多い。日本のイメージだと、アメリカ、カナダと思う方も多いだろうが、アメリカもあまり強くないのが最近の現状でし。
アジア大会で表彰台に乗っても、アジア大会自体のレベルが低すぎるのも問題です。アジア予選を勝ち抜いてオリンピックへでても、予選敗退TVのニュースにさえならないと(放送してもいいじゃなーい5秒でも)。ヨーロッパ選手権への招待エントリーが出来なければまったく井の中の蛙と言われてしまうのがかなちいのです。
日本の女子も全日本なのに、設定96点目標で100点以内なのが4名しかいない。
この点数は低いほうがいいのです。
1秒1点に換算され 、ポールに触れると+2点、ゲート不通過だと+50点
驚いてはいけません、5位以降10位のとくてんが160点~やく400点という全日本の点数とは…と思う方も多い状態になっています。残念…
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ハードな設定でも、海外じゃふつう
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今回4月10日井田川の流れは早く、設定も振り幅が大きめなのですが、これが国際大会ならこの状況は当たり前。
僕が数年前、見た北欧のスラロームはこの設定よりはるかにハードだったのにも拘らず、ターンのクイックさに世界との壁を大きく感じてた印象でした。(行ったのではないっす)
僕が海外書籍等の翻訳したものと日本のテクニックは実際間違っていると言っていいでしょう。しかし、それを伝えられるコーチは日本には居ないのです。
もっとひどい現状は国際ルールの翻訳(英語で世界統一されています)がこれの正確な翻訳さえかなりのじかんが(数ヶ月)というあり得ないことです。
日本のオリンピックへの姿勢として東北の青森だったかに やっと人口コースの造成予定が報告されたのも今年です。
競技人口がものすごく少ない競技で、川がないとできず、また冬場のトレーニングさえできないのでは、しかたないと思わざるを得ません。海外のコンピュータ測定の室内トレーニングの近代化設備を見たことがあります。
北京オリンピックではフランスのトニーエスタンゲは国の英雄また女子ペアもオリンピックで3位のメダルを獲得
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メディアからも忘れられた日本の状態
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フランスのカヌー雑誌では競技選手のインタビューが多く載っていますが、日本のカヌー雑誌は廃刊となり、現在カヌーワールドというものが数ヶ月前に刊行されたのですが、お遊び以外のものは全く載っていないレジャー雑誌でした。
カヌーメーカーもほぼなくなり、販売店もなくなり、コアな人達だけが間違った英語で応援するのが精一杯です。
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補助金をだまし取る奴が組織にいる
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しかし大問題はJOCからの補助金システムを悪用して、コーチでもない天下り?に助成金を申請し、カヌー協会負担分をそいつは返還し、あぶく銭をもらっている奴がカヌー協会にはいるのだ。
小さな組織でさえ、こういう不正が起きる事態では、日本のカヌー協会など、選手を利用した税金泥棒でしかない
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原発の放射能漏れの実数値を隠す、文部科学省と原発村
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残念なのは、日本のきれいなコースである二本松も放射能と地震の被害地となり、開催が危ぶまれているのでした。
福島の放射能は海外のメディアが出している数値のが、正しい気がします。
必ず、原発のウソは見破られるはずです、見破られなければならないのです。
山に降り注いだ放射能は数万年消えません。山から湧く水も放射能汚染が続くのです。
日本の選手には頑張ってほしいです、少ない選抜で海外で競技できる幸せを、再確認してほしい。

