ミルトン・フリードマンが14の政策を主張したものを日本の政府は追っかけているだけで、実際の官僚の脳みそは無いに等しい。

1. 農産物の買い取り保障価格制度。
2. 輸入関税または輸出制限。
3. 商品やサービスの産出規制。
4. 物価や賃金に対する規制・統制。
5. 法定の最低賃金や上限価格の設定。
6. 産業や銀行に対する詳細な規制。
7. 通信や放送に関する規制。
8. 社会保障制度や福祉。
9. 事業・職業に対する免許制度。
10. 公営住宅および住宅建設の補助金制度。
11. 平時の徴兵制。
12. 国立公園。
13. 営利目的の郵便事業の禁止。
14. 国や自治体が保有・経営する有料道路。

しかし、官僚が自分たちの利益を守るために、一般国民へのフェアな政策を捻じ曲げているために、おかしな矛盾が存在してしまう。
理論は素晴らしくても、自分達が不利益を受ける理論を、わざわざ立法するわけがない。
行政は15年で引退措置、関連への就職等禁止などを憲法で決めてしまえばいい。
長く恩恵を受けたいがために、伏魔殿と化していくのだから。

===========おまけ========
問い合わせの合った、ブロックでの飛行機
======================



むーのブログ
あこぶっち
用の 説明図-w
イスはきのこやダイニングチェアみたいにその場で座れるやつのがいいだよんw

サイズを小さくするなら やりながら調節するしか おらには わからんだよーwごめんにゃw