先日の深夜、いつものようにチビ助と寝ていると、なんだか妙にくっついてくるチビ助。
寝ていながらも「なんだか熱い」
耳を澄ますとヒィーヒィーいってる。なんだ?と思いつつも・・・まだ、目を閉じてる。
そして、手が伸びてチビ助の額に手を乗せるとあ・つ・い!、汗!ハッΣ(゚□゚ノ)ノ!! (やっと、我に返る
それから、電気をつけてチビ助に問う。
「大丈夫?」
すると「あたま、いた~い」
やばい!コレは風邪?・・・などど思いながら
水を飲ませ、体温計で熱を測る。
38度7分
((((゚Д゚)))が~~~~ん。どうしょう。
まずは、汗かかせよう!!
身体に布団をしっかりとかけて・・・。
しかし、チビ助は熱いから布団を直ぐに蹴ってしまってモロダシ。(´Д`;)
えぇ~効果ないじゃん。(>.<)
っと、チビ助の鼻水がズルズルすする音?が聞こえながらも寝てしまえーと目をつぶる。
(∪。∪)。。。
しかし、既にチビ助は寝てるが、一向に鼻水をズルズルすする音は消えない。
苦しいよな。。。可愛そうだよな。。。
そこで、ティッシュをつかみチビ助の鼻を拭いてやる。
よし、これでOK!(^O^)
朝まで就寝。 (∪。∪)。。。すやすや
早い朝がきて、隣りのチビ助が気になり、顔を覗くと・・・。
((((゚Д゚)))ぎゃ~~~~~なんじゃ、こりゃ
血の痕・・・は・な・ぢ
しっかり、ぴったり鼻にくっついていたし、枕元がまっかか・・・。
ごめんね。
そして、肝心の熱もしっかりと下がりました。
いったい、あの深夜は何だったの・・・(?o?)
よくいう、
知恵熱か?
そういえば、最近やたらと歌ってる新曲。(チビ助にとってf^^;)
♪「おとーさんとおとーさんが、まがーりかどでぶっかて、あなたがわるいんでしょ。あなたがわるいんでしょう。ってプンプンプン~」
♪「おかーさんとおかーさんが、まがーりかどでぶっかて、あなたがわるいんでしょ。あなたがわるいんでしょう。ってプンプンプン~」
指もつけて、一生懸命にこの歌を覚えてから、ずっと歌ってます。f^^;)
おとーさん、おかーさん、おにいちゃん、おねえちゃん、あかちゃん