どうやら、加藤紀子がTOKYO No・1 SOUL SETの川辺ヒロシと再婚したらしいです。

日本に住む友人からメールで
「加藤紀子って昔から嫌いだけど、こういうところにサラって食い込むから、もっとキライ。なんでおいしい男枠でモテるの?謎、、、、、。」
とメールが来ていて、そのニュースを知りました☆
はるばる東京から「うぉー!気に入らん!これが言いたい!」と友人がメールをくれるくらいのアンチっぷりなわけです。(笑)
私は好きでも嫌いでもないのだけど、うん。確かに謎。(笑)
しかし、女子にアンチがいそう。渡辺満里奈ほど女子ウケは良くない感じ、、、。

でも、顔は可愛かった気がするな~と思ってYouTubeで動画検索してみました。
そしたら!やっぱり可愛かった!若さ弾けるむっちむち!変な衣装だけど!
(この格好でスーパージョッキーとか出てたの思い出しました!)


森高作詞の森高プロデュース。同じ事務所だからだったのでしょうか?
いやー、踊りの下手さとダサ感。なんだ可愛いじゃーん。と思ってたら、本家の森高がカバー!
それが100倍可愛くてびっくり~!!!



森高の美脚、かわいさ!
これなんて妖精みたいですよ~!
なんで「夜の煙突」をカバーしようと思ったのか知りたいなぁ。
そして原曲を歌うカーネーションと競演です。選曲がいい!
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あの眩しかった森高千里がここにいます!
今観ると、新たな魅力に気づきますね。あれから20年以上経つけど、こんなアーティストいないわー。
まさに私がTMに夢中だった頃に森高が彗星のごとく現れてきたと記憶しております。
そう、1988年に「ストレス」でのアンナ•ミラーズコスプレで様々な雑誌に掲載されていた時に森高千里を知ったのです。
その独特な詞の世界観と鼻にかかった声とドラムを叩くのも話題でした。
クラスの男子が「好きなタイプは森高」と言い出して、いい女の条件は「美脚」にしてしまった森高。すごいぞ!森高現象!
そして、「17歳」のカバーのミニスカコスプレで大ブレイク。
宅八郎の持っていた「森高千里人形」のアレです。w
やっぱり、コスプレ時代の森高が好きだったなぁ。
しかし、この「私がオバさんになっても」を最後にコスプレ時代が終了してしまうんですよね、、、。
この後の「渡良瀬橋」とか名曲だと思うけど、やっぱり自分の求めている森高ではなかった、、、。
今観ると、まだ若かった森高が自分をオバさん設定にして歌うのって凄いなと思います。
そして「あなたもオジさんよ。」と釘を刺しているところが好きです。



YouTubeにも森高リストも作ったし、しばらくは森高詣でが続きそうです♡