エミリア「はっ、はっ、はっ、はっ」
・・・エミリア: 高橋李依
アニメ Re:ゼロから始める異世界生活 第3期
反撃編 第62話「レグルス・コルニアス」を 観ました。
Re:ゼロから始める異世界生活 3rd season 襲撃編
「襲い来るエルザたちの猛攻を退け、大兎との戦いでベアトリスとの契約を果たした「聖域」の解放から1年が過ぎた。
王選に臨むエミリア陣営は一致団結、充実した日々を送っていたナツキ・スバルだったが、平穏は使者によって届けられた一枚の書状によって終わりを告げる。
それは王選候補者の一人、アナスタシアがエミリアへ宛てたルグニカの五大都市に数えられる水門都市プリステラへの招待状だった。
招待を受け、プリステラへ向かうスバルたち一行を待っていたのは様々な再会。
一つは意外な、一つは意図せぬ、そして一つは来るべき。水面下で蠢く悪意の胎動と降りかかる未曾有の危機。
少年は再び過酷な運命に立ち向かう。」
オープニングテーマ「Reweave」鈴木このみ
エンディングテーマ「NOX LUX」MYTH & ROID
Re:ゼロから始める異世界生活 3rd season 反撃編 声優
ナツキ・スバル:小林裕介
エミリア: 高橋李依
ベアトリス:新井里美
ガーフィール・ティンゼル: 岡本信彦
オットー・スーウェン: 天﨑滉平
フェルト:赤﨑千夏
ラインハルト・ヴァン・アストレア:中村悠一
クルシュ・カルステン:井口裕香
フェリックス・アーガイル:堀江由衣
ヴィルヘルム・ヴァン・アストレア:堀内賢雄
アナスタシア・ホーシン:植田佳奈
ユリウス・ユークリウス:江口拓也
プリシラ・バーリエル:田村ゆかり
アル(アルデバラン): 関智一
リリアナ・マスカレード:山根綺
レム:水瀬いのり
ロズワール・メイザース:子安武人
ラム:村川梨衣
フレデリカ・バウマン:名塚佳織
ペトラ:高野麻里佳
パトラッシュ:相馬康一
ラチンス・ホフマン:室元気
ミミ:藤井ゆきよ
ヨシュア・ユークリウス:石毛翔弥
シュルト:河瀬茉希
キリタカ・ミューズ:西山宏太朗
ハインケル・アストレア:津田健次郎
ダイナス:山口令悟
フレド・トンプソン:本村玲奈
ラフィール・トンプソン:佳原萌枝
リアラ・トンプソン(リーシア・ティンゼル):遠藤綾 - フレデリカとガーフィールの母親
ルスベル:小市眞琴
エルザ・グランヒルテ:能登麻美子
レグルス・コルニアス:石田彰 - 魔女教大罪司教で「強欲」担当
シリウス・ロマネコンティ:安済知佳 - 魔女教大罪司教で「憤怒」担当
『暴食』 / 『美食家』 ライ・バテンカイトス / 『悪食』 ロイ・アルファルド / 『飽食』 ルイ・アルネブ:河西健吾(ライ・ロイ)、小原好美(ルイ)
カペラ・エメラダ・ルグニカ:悠木碧 - 魔女教大罪司教で「色欲」担当
テレシア・ヴァン・アストレア:髙橋ミナミ
八つ腕のクルガン:黒田崇矢 - 八つの腕を持つ多腕族の大男。ヴォラキアの英雄と呼ばれている。
ティーナ:天野聡美
ギャレク:山本兼平
ヘータロー:潘めぐみ
ティビー:下和田ヒロキ
シルフィー(184番の女性):古賀葵
花嫁:唯野あかり
花嫁:相川遥花
花嫁:阿部里果
花嫁:柴田芽衣
花嫁:平塚紗依
花嫁:小鹿なお
ライトノベル原作の人気作品
Re:ゼロから始める異世界生活 3rd season 反撃編。
第62話「レグルス・コルニアス」
「レグルスの権能の秘密に花嫁たちが関係していると考えたスバルは、エミリアに花嫁たちを託す。
エミリアが半壊した聖堂に戻ってくると、花嫁たちは未だ整然と座ったままだった。
感情のない視線を向けてくる花嫁たちを見て、レグルスを倒すために力を貸してほしいと告げるエミリア。
長期間にわたってレグルスに支配された絶望は色濃く、感情を押し殺す百八十四番に、エミリアは自らの言葉で語り掛ける。」

ナツキ・スバル「レグルスの無敵の絡繰りと花嫁さんたちにも関係がある。 あいつを裸の王様にするには、みんなに小さな王国から出てきてもらうしかない。 だから、その方法を」
・・・ナツキ・スバル:小林裕介

・・・花嫁:唯野あかり
・・・花嫁:相川遥花
・・・花嫁:阿部里果
・・・花嫁:柴田芽衣
・・・花嫁:平塚紗依
・・・花嫁:小鹿なお
エミリア「お願い、みんな。 私の話しを聞いて。 レグルスを倒すわ。 そのために、みんなの力を貸してほしいの」
エミリア「戦って、その勝ち負けで正しさが決まる訳じゃないって分かってる。 でも、ここで負けたら大事な事が踏みつけられちゃう」
184番の女性「大事な事ですか。 大事な事は命では」
エミリア「命は大事。 すごーく大事。 でも、それだけの話しじゃないでしょう」
・・・184番の女性:古賀葵
184番の女性「いいえ、少なくとも私たちにとっては、とっくにそうで。 もう、それ以上なんて望みたくもない」
エミリア「そんな。 あなたは」
エミリア「あなたの名前、聞かせてくれない? 番号じゃない、あなたの名前」
184番の女性「何故ですか」
エミリア「私、あなたの事、何も知らなかった。 なのに、何かお願いを聞いてもらおうなんて、そんなの身勝手よね」
184番の女性「これ以上、話すことはありません。 あなたはもう、旦那様の花嫁ですらない。 私たちとは違うんです」
エミリア「私ね、ハーフエルフなの。 確かに、私たちは違うと思う。 境遇や出身も。 もっとずっと、根っこの部分で違う。 でも、へっちゃらなの。 だって違っていても分かり合えるし、話し合えるし、大好き焼きは美味しいもの」
・・・お好み焼きの事かな!
184番の女性「何が言いたいんですか」
エミリア「私とあなたは違っていても大丈夫ってこと」
184番の女性「はっ」
エミリア「だから、あなたの名前を教えて。 私はエミリア。 ただのエミリア。 あなたといろんな所が違うけど、きっと同じところもあるハーフエルフ。 あなたを助けたいの」
184番の女性「ふざけないで。 どうして今更、私たちを人間に戻そうだなんてするんです。 あの男は従順な人形であれば満足して、私たちは殺されずに済む。 それが私たちの戦いだと、そう信じて来たから。 なのに、私たちの何が分かるって言うの」
・・・社畜の私たちと似ている境遇だなぁ!
エミリア「あなたたちが優しい事を知ってる」

184番の女性「私たちの何が分かるって言うの!」
エミリア「あなたたちが、すごーく一生懸命だったというのも分かってる」
184番の女性「私たちの何が分かるって!」
エミリア「あなたたちが助けて欲しいって叫んでるのが分かってる」
184番の女性「ああっ」
エミリア「助けてって、あなたの全部がそう言ってた。 目も声も、そう言ってた。 だから助ける。 そのために、あなたたちにも私を助けて欲しいの」
184番の女性「あなたの力になれと」

エミリア「うん、お願い。 私に、あなたたちと私の騎士様やみんなを助けさせてください」
184番の女性「少し、お待ちを。 聞きたいことがあります。 今まで、みんなに聞いてこられなかった事。 あの男の事、好きな人はいる?」
女性たち「うわっ」
女性「昨日より嫌い」
女性「地竜の方がマシ」
女性「しゃべる度に死んでほしい」
・・・レグルス、総スカンやんけー!
184番の女性「シルフィー」
エミリア「えっ」
184番の女性「私の名前は、シルフィーです」
エミリア「すごーく良い名前ね」

184番の女性「全会一致していたのに、ずっと言えませんでした。 あんな男、大嫌いでした。 私たちにも協力させてください」
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観に来てもろうて、ありがとあんした。
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