笑って働くことのススメ -37ページ目

笑って働くことのススメ

笑って働くことのススメ






今日もアントレプレナーシップの続きー。








「一見して馬鹿げていないアイデアは、


見込みがない。」








これ、アインシュタインの言葉です。








以前、俺のブログでも紹介したと思うが、やはりこの言葉が


シンポジウムでも紹介されていた。








やっぱり、この言葉には俺自身、本当にアグリーです。








常識や普通の中にあるアイデアでは、革新は起こせないょ。








例えば、、、


大阪の橋本市長が保守的な人達から叩かれるのは、


橋本市長が考えるアイデアが保守的な人々の中にないからだ。





保守的な人々には橋本氏の構想に対して常識がないように見え、


違和感を覚える。その違和感は身の危険が迫っているように起き、


橋本氏を攻撃する人が出始めるという、ごくごく当たり前の展開。








逆に、保守的な人々から橋本構想が賞賛されていたとしたら


どうだろうか。





答えは簡単だよね。






アインシュタインの言葉通りだ。


馬鹿げていない常識通りのアイデアには見込みがないんですょ。








だから、常識人から叩かれる橋本構想はやはり素晴らしいといえる。








また、ウェザーニュースの草開社長がこんなような事も言っていた。



「非常識はまずいが、無常識でなければ、


イノベーションは起きない」







なるほどねぇ~!



常識があってはダメなのはわかっていたが、俺は非常識と


無常識が混同していましたょ。






つか、俺は今まで、非常識街道をひた走ってきたのだな、


ということが、よーーーーーーーくわかりましたょ(笑)





グフっ






非常識ぢゃなくて無常識ね。おけおけっ(笑)






んぢゃ、非常識はやめて、無常識でガハガハ笑っていきますわ(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー






アントレプレナーシップシンポジウムよりもう一つ。





全然関係ないが、アントレプレナーシップなのにも


関わらず、年配の方が多かった(笑)





そんな来場者を見て、講演者も大学生というより、


その親御さんという方が多いみたいですね。なんて言っていた。






だけど、これがよい意味で固定概念だったんだなーと


思わせられる発言が堺屋太一氏からあった。







超高齢化社会に突入し、4人に1人が高齢者となってくる。


もうビジネスを起こす上でも無視できるわけがない。


だから、60歳になったら新入社員として就職するべきだ!


好きなことを60歳から仕事にしたらいい!というような


ことを言って、かなり笑いをとっていたw







でも、これジョーダンではなく本気。


60歳になったら好きな仕事を探して就職するのが


当たり前のような世の中にならないと、日本はマヂで


機能しないところまできている。







だとすると、アントレプレナーシップがテーマのシンポジウムに


高齢者が沢山集まっていても全然問題ないわな(笑)


いたって普通だ(笑)







いぃ意味で固定概念をぶっ壊してもらいましたょ。








後期高齢者の皆さん。


他の高齢者の方々が気付いていない今がチャンスですょ~!








最後にもう一つ。


堺屋氏がいう、高齢者を活かしたビジネスのポイントは


「楽しみと誇りを与える」ことだという。


高齢者側から見たら、楽しみがあり、誇りを持てるような


仕事を提供する企業に就職すれば、よい老後が過ごせると


いうわけだ。







言われてみれば、笑いのインストラクターを高齢者が元気に


やるのは「楽しさ」も「誇り」もあるし、理にかなっているなぁ~


なんて思ったw






大学を卒業して就職する人を新卒(新規卒業)なんて呼ぶが


新定(新規定年退職)なんて言葉ができるのも時間の問題だなw







んぢゃ、ガハガハ笑って新規定年退職採用でも始めようかしらん(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー



お世話になっている会社の社長に誘われて


千葉大で行われたアントレプレナーシップ


シンポジウムに行って来た。







小柴氏などノーベル賞受賞者2名に元大臣の堺屋氏。


それに上場企業の経営者など、豪華なメンバーで


期待した以上に有意義な話が聞けた。







なかでも、なるほどぉ~と唸ったのは、


株式会社産業革新機構の西口氏の話。








イノベーションとはなにか?というテーマの中で


イノベーションを起こすには3種類の機能が必要


不可欠という話があった。








その3種類はこれら↓



1.発明者、技術者


2.事業化推進者


3.ファンクション人材






1は知財を生み出すひと


2は事業立上げを実行するひと


3は事業の拡大縮小を主導・支援するひと




なんだってさ。








これら3種の機能を一人で有している人は稀有で


3種類の機能を有する人材を集めたチームを


構成することが成功するには必要となる。







つまり、一般的にイノベーションは一人では難しい


ということ。








んで、一番重要なのが、2番の事業化推進者なんだって。


この人がいないとモノゴトが前に進まないという。







2番の人の特徴として、パッションがあり行動的。


だが、言いたいことを臆する事なく発言したり、


独自の感性で行動するため、組織に属していると


上司からすると扱いづらいと感じられ全くといって


いいほど、出世しない。







ガハー(笑)






扱いづらくて出世しないって、完全に


サラリーマン時代の俺のことぢゃねーか(笑)









ちなみに、1は大学や研究機関に存在し、3は大企業や


人材マーケットに溢れているが、2はどこかに埋もれている


可能性が高いという。  ⇒わかる気がするw







色々と有益なお話があったのだが、俺にはこの件が


一番バチーンときた。








とりあえず、おれは1と3の人を探せばよいってことだなw







んぢゃ、ガハガハ笑いながら1と3の人を探そーっと(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー





インターネットサーフィン(←もう死語かな?w)を


していると、2ちゃんねるやニコニコ動画を始めとする


ネットの住人達のものすごい技を垣間見る。






その技の研ぎ澄まされ方といったらハンパない。








掲示板のやりとりをまとめたサイトなどで、コメントを


斜め読みしていても、俺は毎回のように


「こいつは天才だな、、、(笑)」とか


「こりゃ、プロの仕業だなw」とか思わずつぶやいてしまう。






いや、つぶやかずにはいられない(笑)






そんな天才がゴロゴロしている。








日本のサブカルチャーはこういうオタクといわれる天才達が


多方面で地道な努力を重ね創り上げた世界だともいえる。








ただ、サブカルチャーは歴史がないから軽視されやすいのも事実。


歴史を度外視しても、やっぱり本質的に素晴らしいモノや人は確実に


存在しているんだけどね。








でも、なんというかなぁ~


その素晴らしい能力や洗練されえた技を周りの大人(政治や経済)が


うまく使えていない気がするんだよね。






下手すると気づいていない人もいる。







もっと注目してうまく活用して、リアルに表現する場を提供して


あげれば、不景気なんて吹っ飛ばせるパワーがそこにはあるょ。







だから、もっとユニークな政策や企画があってしかるべきだ!


と、常々感じていたら、こんなニュースが↓









電通、オタク生態研究のシンクタンク設立へ

http://www.j-cast.com/2012/03/05124303.html









ガハー(笑)






さすが、情報通の電通さん。


着眼点がすばらしいょ。


オタク生態研究のシンクタンク設立って。








ガハー(笑)








いやー、素晴らしい(笑)


ニュースのタイトルだけで、白飯3杯はいける(笑)








まぁ~今回はシンクタンクの設立だから、直接的にリアルな


表現の場がすぐに提供されるとは思わないが、日の目を見ない


天才達を明るく照らす場を提供するキッカケにはなるなー


と感じた。








見ている人は見ているんだなー









見ている人へ



笑い(お笑いぢゃなくて)について研究するシンクタンクも


作ってくれてよいょ(笑)








んぢゃ、なにはなくとも今日もガハガハ笑っていきましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー


音符と絵を描きながら音楽を流す。


基本はそれだけなんだけど、クレイアニメーション的な


手法を使っていて、これはこれで新しい見せ方だなぁー








笑いのエクササイズであるラフターヨガ(笑いヨガ)の


インストラクターを養成する講座を開催しているが、


その講座で使用するマニュアルを改めて読んでみると


色々と再発見することが多々ある。






このマニュアルはインド人の内科医であるマダン・カタリアが


作成しているのだが、そこらへんの笑いの本よりも中身が濃い。







例えば、行動が感情を生み出すというセンテンス。






「たとえ幸せでなくても、幸せな人のように行動し、振舞ってください。


そうすれば、こころは幸せな状態になる。もし笑えないのなら、身体に


笑いをもたらしてください。そうすれば心も、間もなくそれに従います。」


というようなことが書いてある。







なんだが、つっけんどんというか、矛盾しているような文に


感じるかもしれない。





たぶん、ひっかかるのはこの一文↓







「もし笑えないのなら、身体に笑いをもたらしてください。」







笑えないのだから、笑えないでしょ??



と思ったかもしれない(笑)


まぁ~そう思う人がいて当然w






でも、不思議なことに、笑いのエクササイズを修得している


人であれば、この文章の意図がわかる。




これはそれぞれが持つ”笑いの概念”の違いが原因なんだよね。







つまり、?マークが出ている人は笑いとは基本的に


「笑わせてもらうもの」という概念を持っていると思う。




逆に、意図がわかる人の場合、笑いは「自ら積極的に笑うもの」


という概念になっているだろう。また、自ら笑う術も持ち合わせている。





これが前者と後者の大きな違い。





たとえ幸せでなくても、幸せな人のように笑っていたら、幸せになる。


だとしたら、自ら笑える人が幸せになるのは必至だ。






みなが当たり前に自ら笑って、幸せを自ら創ることができる


世の中ってよくない?





俺は、この概念を世の中に広めるために、自ら笑えるという概念が


当たり前の世の中にするために、今の仕事を選んだんだなぁ~と


再発見。






幸せになるための術を得たい人はここを見てみて↓


http://laughteryoganet.jp/clyl/index.html






んぢゃ、自ら笑える概念が広がるように、今日もガハンガハン


笑っていきますかねぇ~★


ガーッハッハッハッハッハッハッハー







「東京の満員電車にひそむ妖怪12選」ってのが実におもしろい!


平たくいうとあるあるネタなのだが、よく12個も集めたな、、、


という感じ。





さらに、一つひとつが忠実に描写されているので、満員電車に


乗ったことがある人であれば、必ず「わかるわかる!」と


うなずけるはず(笑)





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東京の満員電車にひそむ妖怪12選


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首都圏人口世界一、それが日本の東京です。その数、ざっと約1318万人。

日本人の10人に一人は東京にいる計算。あまりにも……あまりにも多すぎる!

だけどそれが東京なのです。


さて、そんな東京の移動手段といえば、毛細血管のように張り巡らされた鉄道網が

便利ですよね。安いし早い。乗りこなせば最強です。ところがどっこい、路線によっては、

朝の通学・通勤ラッシュは地獄と化し、夜は夜で帰宅ラッシュ。


できることなら乗りたくない。満員電車には乗りたくない。なぜならそこには、

いろんなタイプの妖怪がひそんでいるから……。


私の頭では理解しがたい行動をとる、満員電車にしか生息しない妖怪がひそんで

いるからです! 以下にご紹介します。
 



その1:妖怪ディフェンダー


降車時に出現する妖怪です。ドアの開くホーム側に立っているにもかかわらず、

後ろには降りたい人がたくさんいるにもかかわらず、一度ホームに降りることもせず、

断固として車内に残ろうとする習性があります。動かざること山の如し。抜こうと

思っても背中でブロック。まさに鉄壁のディフェンダー、それが妖怪ディフェンダーです。

たのむから一度ホームに降りて下さい。そうすればみんなスムーズに降車できます。
 
その2:妖怪リュックサック
大きなリュックサックを背中に背負ったまま満員電車に乗車する妖怪です。

非常に邪魔です。あなたのうしろ、通れません。リュックは体の前面で持って下さい。
 
その3:妖怪プッシュ
乗車時や降車時に出現する、とてもせっかちな性格の妖怪です。しっかりと前に

移動しているにもかかわらず、後ろからグイグイと押してきます。そんなに押されても

困ります。前には人がいるんです。つっかえているんです。そんなにグイグイ押してきたら、

私も妖怪プッシュになってしまうではありませんか。
 
その4:妖怪ちょい広めに間隔あけ座り
一般的にロングシートは7人座席。シルバーシートの位置にある座席は3人です。

にもかかわらず、「妖怪ちょい広めに間隔あけ座り」が出現するだけで、秩序は

一気に崩壊します。6人しか座れなくなってしまうのです。なんでそんなに間隔あけるのか。

それがお前のやり方か。満員なんだぞ。分かってんのか? だいたい、最近のシートは

ひとりひとりに「くぼみ」が付いているではないか。なのにどうして……。
 
その5:妖怪角位置死守
電車のドア脇にあるバー付近の角位置を、どんなことがあろうとも、どんな状況に

なろうとも、絶対に死守する妖怪です。余裕ある乗車率の電車では無害ですが、

下敷き一枚入らないほどの最強レベル満員電車では、絶対的安全エリアの「角位置」

から動かざるを得ない状況になったりもします。降車時なんて特にそう。でも、絶対に

動かない。もはやバーと一体化。車両と完全に一体化。少しは動いて、お願いだから。

まあでも基本は無害です。オセロの四隅と同じです。
 
その6:妖怪もう入れないよフェイク
実はまだ乗車率90%程度なのに、ドア側ギリギリ、もしくはドアから片足をはみ出させて

「もうこのドアからは入れないよ。満員状態だよ!」とアピールする演技派の妖怪です。

別名・地獄の門番。もしくは「バウンサー(用心棒)」。この妖怪の演技に騙された新参者は、

本気で混んでいる車両(乗車率200%)に乗らざるを得ない状況になったりもします。

しかしその一方で、すでに車両にいる乗客にとっては守護神にもなります。お国に攻めこむ

新参者を「妖怪もう入れないよフェイク」が見事にブロックすれば、余裕ある乗車率が維持

できるからです。ただし、残念ながらこのフェイクは出発直前で突破されることが多いです。

混んでいようが乗り込まなければならない勇者たちが、背中からグイグイと押し入ってくる

からです。
 
その7:妖怪シャカシャカ
もはや説明の必要がないほどのメジャー妖怪がシャカシャカです。イヤフォンからの音漏れが

すごい。シャカシャカ聞こえる。ひどい時には歌声まで聞こえる。しかもセンスを疑ってしま

ような曲だったりもし、なんだか無性にイライラします。音量は適量でお願いします。そんなに

大きな音で聞いてたら、耳にも悪いですよ。
 
その8:妖怪チョーシこき大声会話
友だちと乗車しているのはわかる。会話したいのもわかる。だけど声が大きいの。みんなに

聞こえるような大きさで会話しないでいただきたい。しかもその会話が、青臭くてチョーシ

こいてる風だったりすると、聞いているこっちまで恥ずかしくなるからマジでカンベンして

ほしいの。若い妖怪が多いです。 

その9:妖怪床しゃがみ
乗車しようとしたときに、うんこ座り状態で床に座っている人を見ると「ギョッ」とします。

そこ、シートじゃないんだよ。体の調子が悪いんだったらしょうがない。でもアンタは違うよね?

単に世間をナメてるだけでしょ? 疲れているかもしれないけど、みんな疲れているんだよ。

なんで床に座ってんの。人から「ああ、こいつはアホだな」と思われているって気付かないの?

たのむから立ってちょうだい。みんなに迷惑かけないで。
 
その10:妖怪フタ
この妖怪は、ほとんど害はありません。ただただ、ドア側が好きなだけという妖怪です。

発車直前までドア脇に待機して、閉まる直前にドア上部の縁を持ちながら背中から乗車して

くるテクニシャンです。つまりは乗客のアンカーです。フタ的な役割をします。降車時には、

たいてい一度はホームに降りてくれるし、常識のある妖怪です。
 
その11:妖怪すかしッ屁
許されざる妖怪、それが「妖怪すかしッ屁」です。満員電車であるにもかかわらず、音のない

オナラをします。ものすごく臭いのに、誰がしたのか分からない。あの人では? いいや、

の人……? と、乗客は疑心暗鬼になってしまいます。最悪なのが、爆心地が自分の

お尻付近というパターンです。つまりは背中合わせの押しくら饅頭状態で、後方にいる誰かの

尻から放屁されたというパターンです。自分自身にもスカシ疑惑がかけられて、ふんだり

蹴ったりの状態になります。オナラは生理現象ですが、満員電車ではガマンするようにして

ください。
 
その12:妖怪泥酔
酔っ払うのは仕方のないこと。ですが、立てなくなるレベルで酔っ払っているのが「妖怪泥酔」

です。人によっかかってくるのは序の口で、ひどい時には満員電車のなかでグチャ~っと

に崩れ落ちたりもします。もしかしたら、オブゥェェェロェロと吐いてしまうかもしれない……と、

まわりの乗客は気が気ではありません。もしも偶然、目の前に妖怪泥酔がいたとしたら

運が悪いと思ってあきらめてください。

文=長州ちなみ

引用=http://topics.jp.msn.com/wadai/pouch/article.aspx?articleid=901860  


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見事な文章ですなw



下手をすると、よんでるコッチが妖怪になっている場合も



あるから皆、気をつけるよーにw







んぢゃ、満員電車の乗っているみなさん、妖怪にならないように



今日もガハガハ笑って気をつけていきましょうかね(笑)




ガーッハッハッハッハッハッハッハー




モノゴトが始まったり終わったり


2月は個人的に色々な転換月だった


ような気がしています。




よい方向に転換していくように


2月をふりかえって笑っておきましょ(笑)







【川口有の勝手な提言&飛躍した話】


福を遠慮している場合かw

http://ameblo.jp/moodmake/day-20120202.html


故きを温ねて新しきを知り、さらに笑う
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120206.html



只管打笑
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120207.html



笑って曖昧にするが吉
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120209.html



社長にとって笑顔は必須です。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120217.html



すべては雰囲気から。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120220.html



意味を成すうちに笑っておきたい
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120221.html



イライラせず、さらにガハガハ。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120222.html




【笑いの〇〇な効用】


声がでずらい人には笑いをススメる
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120201.html



笑って曖昧にするが吉
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120209.html



遊び心が成長につながる。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120224.html



咲くことは笑うこと。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120228.html






【グフフな出来事】


なんだかよくわからんが行動力がありそな人
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120208.html



ガハガハの準備運動「フガフガ」
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120210.html



忘れてたなぁ、純粋に楽しむなんて。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120213.html



笑った後の笑顔はやっぱり◎
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120214.html



ぽか~ん
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120215.html



おもしろおかしい「申告」
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120216.html



見学を我慢。その代わり笑っておけ。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120223.html



遊び心が成長につながる。
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120224.html



笑いのスイッチ
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120227.html





【動画・画像】


丁寧すぎる雪かき
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120204.html

ハイテク雪かきロボット
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120205.html

ユーモアのある注意の仕方
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120211.html

まぢか!?一人弦楽四重奏
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120212.html

CGかとおもいきや、、、
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120218.html

すげぇ~
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120219.html

この動画はすばらしい!
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120225.html

なんだそりゃ(笑)
http://ameblo.jp/moodmake/day-20120226.html








新聞に興味深い記事が掲載されていた。




なんでも、「咲く」いう字を日本では「さく」と読むが、


この文字をさくと表すのは日本だけであるという。


中国では咲くは「わらう」の意味で用いられているという。



へぇ~







以前、「笑い」と「太陽」と「花が咲く」ことのルーツは同じ


という記事を書いたが、これにリンクする内容であると感じた。



「太陽と笑いの神秘的な偶然」

http://ameblo.jp/moodmake/entry-10765002510.html







んで、咲くは主に「えむ」ことと同義だという。「えむ」は笑顔のことね。






新聞記事の方では、ここから笑顔についてあーぢゃないこーぢゃないと


展開して、終いには、笑いは相手に不快感をあたえることがある。


と、笑いのバッシングまで始まっていく(笑)






こりゃ、営業妨害も甚だしい(笑)







確かに笑顔は大事だし、確かに笑いが時に人を傷つけることもあるだろう。


だが、おれは笑うことを推奨したい。







現状の笑いの概念では、笑うことで人を傷つけることもあるかもしれないか、


これから笑いのあり方や概念は間違いなくどんどん変化していく。







笑いの捉え方が変わっていくことによって、人はドンドン進化できると


思っている。そしたら、笑いで人が傷つくこともなくなるから。






俺がそういう流れを作りますよ。







んぢゃ、今日もガハガハ笑って、笑いの概念を変化していき


ましょうかね(笑)


ガーッハッハッハッハッハッハッハー