「フシャーッ
」
と言いました
ごめん、フィノ
我が家に来てからはずっと一人っ子だったし、
自分のテリトリーに急に知らない仔が入って
きたら、ビックリするしショックだよね
永遠のお迎えは、正直かなり迷いました。
脚が悪いこともそうですが、フィノへの影響も
大きな理由です。
お迎えした今でも、フィノにとっては良くなかったのではないかと考える時があります。
人間の勝手な理由で、フィノの日常を変えてしまった責任を日々感じています。
フィノは、永遠が入っているキャリーを玄関に入れた時こそ「フシャーッ」と言いましたが、
その後はすごく我慢というか、、、
一生懸命 永遠を受け入れようとしてくれている
ように思います
最初はこんな表情でしたが・・・
でも、少しずつ 永遠の存在を認めてくれて、
数日後には永遠が遊んでいるところを観察するフィノ
少しですが、表情が和らいだ・・・かな
私たちが見ているところでしか遊ばせませんが、ビニールに入って遊ぶのが大好きです
その後、永遠のケージ訪問をするまでになりました
驚異的な早さです
フィノとしては、招かれざる家族だと思います😓
でも、そんな中頑張ってくれているフィノを
愛しいと想うとともに、改めて大切にしなければと思いました
永遠をお迎えすることを報告した際にフィノの主治医に言われた「フィノちゃん(先住猫)ファースト」な生活をするよう心がけながら、永遠にもフィノと同じくらい愛情をたっぷり注いで
、家族みんながHAPPYな生活になるように努力したいと思います







