今日は帰省前のラストイベント、先輩の結婚式に行ってきました。


元勤め先で働く先輩と私の同期の結婚式なので

知っている人にたくさん会えて楽しかったうさ


特にもう辞めてしまった同期には、こうゆう機会がないと会うことがないので嬉しかったよぅ。


ところで挨拶はうちの会社の社長がしたんだけど、

あれだね。



私のカラダは自動的に社長の話はシャットアウトするように既に完成されているので

全く耳に入ってこなくて参ったよ。まいった、まいった。

社長の声を聞くだけで異次元に飛ぶものねウサタン

そしたら私の左右隣に座っていた辞めた同期も「朝礼並みの話に意識とぶ」って言ってた。




どうして世の中の社長と校長は無駄に長い話しかしないように作られているのであろう。



世界7大ミステリーである。



そして式場で会った子持ちの先輩(男性)に面白い話を聞いた。


出産の痛みについて。


奥さんが子供を産む時に聞いたらしいのだけど





「出産する時って、今どれくらいの痛みがきているか、心電図みたいので図るんだけど


その機械の指数1が


誰もが同じように感じる痛み基準で、それがだいたい鼻毛1本を抜く痛みと同じ。


これが1鼻毛とすると、出産で一番痛い痛みが300くらいだから


300本鼻毛を同時に抜く痛みと同じらしい」






陣痛、出産のピークの痛み = 300鼻毛





いや、人間の鼻毛、300本も生えてませんがな。





いや、そこじゃないけど。




300本鼻毛を同時に抜かれる痛みって・・・




痛いのか、それほど痛くないのか

わからくなった例えでした。



でも陣痛の恐怖に怯えるうさこは

ちょっと元気が出たのでしたうさ



300鼻毛かぁ~。






いや、痛いだろ。