北九州市の家族葬、直葬、僧侶派遣、人形供養、遺骨管理は九州もんじゅ会にお任せ下さい。 -19ページ目

北九州市の家族葬、直葬、僧侶派遣、人形供養、遺骨管理は九州もんじゅ会にお任せ下さい。

北九州で活動している。九州もんじゅ会の代表の大木が葬祭業や仏教の世界などここでしか見られない写真や家族葬、直葬、人形仏壇供養、遺骨管理などの情報を公開しています。

おはようございます。

九州もんじゅ会の木村です。

以前からお問合せを頂いていた

お客様から葬儀の依頼を受けました。

葬儀を行うお客様は不安な気持ちがございます。

私は不安な気持ちのままでは良いお葬式は

出来ないと思いますのでお客様のご要望を

しっかりと伺い、お客様にとって一番良い

お葬式になるような葬儀プランを

ご提案させて頂いております。

お客様も全てにおいて納得して頂き

心温まる良い家族葬となりました。

ありがとうございました。

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皆様、こんにちは

九州もんじゅ会の木村です。

節分も終わり、皆さん恵方巻を頂いたり

豆撒きを行ったりしたと思います。

毎年、この節分の時期に星供養の法要が

行われます。これは旧暦で立春となる

この時期に寺院で各個人の運命星を供養し

一年間の祈願札を立てます。

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そして星供養が終わりましたら今度は不動護摩で

ご祈祷しますv(^-^)v
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星供が終わった祈願札は

持ち帰って頂くのが一般的ですが、

募った祈願札は一年間お預りして

毎月の不動護摩でご祈祷しています。
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沢山の方が参拝に来られました。

人間だけに与えられた祈りの力を

実感した素晴らしい法要でした。

ありがとうございました(^O^)/

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皆さん、こんにちは

九州もんじゅ会の木村です。

今回は非常に珍しい鳴釜神事をご紹介します。

鳴釜神事は吉備津神社が発祥と言われています。

由来などの詳細は割愛します。


今回お手伝いさせて頂いた鳴釜神事「家祓い」は

東西南北鬼門に法弓で結界を張り、お神様を招いて供養します。

祓うのではなく、招く処がポイントです。

儀式の途中で釜から音が鳴り始めます。

鳴釜は気の流れが悪い場所を探す探知機のような働きをします。

気の流れが悪い場所では音が一切鳴りません。

釜を持って家中を周り、家全体の気の流れを整えます。

「気」は生命、意識、心の動きという意味があります。

気の流れが良い環境に身を任せるのは人間にとって

とてもよい作用があると思います。自然の摂理です。

今回貴重な体験をさせて頂きました。

私も「元気」いっぱい頑張ります(^O^)/
皆さんこんばんは

九州もんじゅ会の木村です。

今回は個別護摩供を紹介します。

月に一度か二度お寺さんで護摩を焚き

沢山の信者さんがお参りするのが

一般的な護摩供ですが、

信者さんの相談内容やご希望に

よっては個別で護摩祈願をします。

今回は東京で役者を目指す。息子さんへ

「立身出世」「衆人愛敬」のご祈祷でした。

母が息子を思う気持ちは山より大きく

谷より深いですね≧(´▽`)≦

あとは本人の努力はもちろんの事

神仏の後押しもあり、きっとご活躍

させる事と思います。
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こんばんは~九州もんじゅ会の木村です。

阪神淡路大震災から20年ですね。

私にとっては忘れられない震災です。

20年前の今日、私は長野県に居ました。

高校の修学旅行でスキーに来ていて

今日は九州へ帰る予定でした。

朝起きると先生達が騒ついていました。

まず耳に入ってきたのは関西方面で

新幹線が通らないとの事でした。

何故だか分からないまま全員集められて

名古屋まで新幹線で行くと言われました。

私は新幹線のトラブルで一時的に

止まっているもんだと思い込んでいました。

TVもラジオも携帯電話も無いので

情報がまったく入らない状況でした。

名古屋駅まで何事もなく着きました。

そして先生から名古屋から飛行機で

移動すると言われました。

しかし全員は乗れないので何組かは

名古屋で一泊して明日飛行機で帰るとの

ことでした。私は当日搭乗組に入れました

ので飛行機で九州へ帰る事となりました。

私は人生初の飛行機にワクワクした事を

覚えています。あの光景を見るまでは

飛行機に搭乗して私は窓側でした。

時間は夕方薄暗くなっていました。

何気なく窓から外を見ていたら

地上が真っ赤に燃え上がり

煙りが立ち込める光景が目に入りました。

被災地上空を飛んでいたと思います。

びっくりした私は隣りの友人に

なんだあれは?どうなってんだよ。

と言ったのを覚えています。

これは只事ではないとの思いが

沸き上がりました。

これまでの楽しかった修学旅行気分が

一変して不安な気持ちになりました。

そして飛行機は無事に空港へ着きました。

校長先生や父兄の方が沢山迎えに来て

いました。その時に初めて大震災の事を

聞いて凄く驚いた事を覚えています。

今日はお仏壇にお線香を一本多く立て

お経も一巻多く上げさせて頂きました。

阪神淡路大震災でお亡くなりに

なられた方のご冥福を心より

お祈り申し上げます。

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