風呂敷のある暮らし -16ページ目

風呂敷のある暮らし

包んで、結んでみませんか。
一枚の風呂敷から、あなたの世界が広がります。

 

自分を偽っていると文章は書けません。だから、いつもこのブログは遅々として進まず。

 

本当に思っていることを発信したらどうなるだろう、、、と最近読んでいる佐藤愛子さんの本から刺激を受けています。

 

読むに値する本というのは、書き手が自分を丸裸にして書いている。でも、どこかクールに客観視できていますね。これが品性というものでしょうか。

 

愛子節は、炸裂しても下品にならず、むしろ清々しい。