パパの実家のワンコの話をしていたら
久しぶりにりんを思い出したよ。
いつも心の片隅にはいるし
いつも会いたいって思ってるんだけど
今とっても寂しいから手紙を書くね
この写真は頭にくっついてるけど
そういえば
りんはいつも私のお腹の上で寝ていたね!
娘を妊娠中、切迫早産になって
実家で寝たきり生活をしていた時も
常に一緒にいてくれて
今思えば私が安産だったのは
りんのおかげもあるのかな?なんて。
犬って安産の象徴っていうもんね![]()
かわいい耳をつぶして
こっちも似合うじゃん、なんて
遊んだりもしてたね〜!
パピヨンなのによくチワワに間違えられて
当時、チワワがすごい人気だったから
ちょっと嬉しかったりもした。笑
この手紙を書くにあたって
写真どれにしよう〜って選んだんだけど
前回ブログにりんのことを書いてから、新しい写真が増えていないことが
すごく寂しくてね…
ひとつも後悔なんてないのに
悲しいんだよ、不思議だね。
そういえば私のiPhoneには
娘が生まれるちょっと前からの写真しか入ってないから
今度古いスマホのSDカードを引っ張り出してきて
現像しようかな。
そしたらもっと古くて新しいりんに会えるもんね。
この頃はもうだいぶおばあちゃん。
りんが廊下を歩くと
爪の音が とてちてとてちて って聞こえて
あ、りんが来た!って気づくんだ。
またあのとてちて聞きたいなぁ。
だからたまには帰ってきてよ。
ずっと待ってるからさ。
寂しくなったらまた手紙書くね。
じゃあまた!







