先日、娘&息子の個人懇談がありました。



まずは息子。



一学期も書きましたね!

女性のベテラン先生なのですが


「彼は頑張ってやっていますよ」と。



問題児ですみません、と今回も謝ったら

「全然問題児じゃないですよ、話もきちんと聞いています」

「算数より国語が得意かな?作文も上手に書けていますよ」

と言ってくれました。




その時ふっと保育園の頃を思い出したのです。




当然、保育園の時はもっと問題児で

3歳児クラスの懇談の時にお若い先生から

「お母さん(息子が問題児で)大変ですね」と、心配されて

別に大変じゃないのに何て酷いこと言うんだろうってなんかショックだったんだよなぁ。



年初クラスの時の中堅の先生からは

「全然大丈夫!!!しっかりやってます!大丈夫!!」って励ましてもらって

すごく嬉しくて。



懇談って耳が痛いことを言われても

最後はにこやかに信頼して子供を預けたいと思いたいのです。先生との信頼関係というのかな?

悪いことだけじゃなくて

良いところも見て欲しい。


たくさんの子供たちがいる中で

ワガママな感情かもしれないけれど。



で。

ベテラン先生はさすが。

良いところを見つけてくださって

ありがたいな〜と思いましたにっこり







そして娘。




新卒1年目の男の先生。

「娘さんの学力は非常に高いですね!塾とか行ってるんですか?」

と言われ

塾!?空手とスイミングですけど!笑

まぁたしかに勉強がんばってるもんなーと思いました。



「お友達関係もリーダーシップを取りつつ、みんなの意見も聞けています」

そうだなー積極的だもんなーと。




「でも、、、気になるところがあって」



と言いにくそうに

娘の欠点を話し始めました。


まぁ本当にその通りでね

先生よく見てくれているなーと感心してしまうほど。



行動がワンテンポ遅いと。

連絡帳書くのが遅いとか、給食のおかわり配り終わったあとにおかわりに来るとか。


「そうそう、のんびりしてるんですよ。

家でも注意してるんですけどね。

すみません。

よく言っておきます、、、」



めちゃくちゃお通夜状態で終わりました泣き笑い





昔の私なら

「なんだこの先生!嫌なこと言って」

とイライラしていたかもしれません。



でも今の私は

新卒の先生だから仕方ないね

話す順番を変えると良かったのにね

気になる点を言うのは良いが、最後にもう1回褒めれば明るい雰囲気で終われたのにね

先生もこれから学んで行くんだろうな〜

と考えられた






大人になったな、私。

もうすぐ40歳だもんな驚き






とりあえず小学生のうちは

きちんと時間に学校に行って

帰ってきて宿題を終わらせて

決まった時間に寝て

次の日の朝きちんと起きて学校にいければ100点だと思う。


だから少しのんびりでも

多少問題児でも

人に迷惑をかけなければいいかな。





そんな二学期でした!

娘、やっぱりインフルエンザでした昇天



いつもは同じ部屋で寝ているのですが

昨日は別室で寝てもらいました。


が、、、


熱せん妄がひどすぎて驚き





昨日は娘は自分の部屋で寝るので

スマホを持たせて

「何かあったら何時でもいいから電話してね」と伝えてあったのですが



0時に電話があったけど

何を言っているのか分からない。

とりあえず怖い夢を見たということだけ分かりました。



1時にも電話。

「自分の部屋の前に誰かいる」と。

大丈夫だよと声をかけてまた寝ました。




朝起きると

娘の部屋にあったはずの

布団乾燥機がリビングに。

聞くと夜中の3時に持って降りてきたそう。


もうほんと意味わからん驚き





ちなみに息子は高熱でも

そんな状態見たことない。

娘はいつか熱せん妄で窓から飛び降りるんじゃないかと心配しています。



隔離のために別室で寝たけど

違う意味で心配だなぁ知らんぷり




 



予防接種きちんと2回打ったのに

罹患したからガッカリしていましたが



昨日より元気になったのは

予防接種のおかげだと思おう。



ちなみにまだ熱は39.5℃。

かわいそうに〜早く治るんだよ〜予防

今朝

「気持ち悪い〜」と起きた娘。

何度も夜中に起きたらしい。

(私を起こさないなんてエライなぁ)



熱を測ってみると39.5℃。

土曜日に息子も39℃くらいまで熱が出て

うつったかなーと思ったけど

息子と違って明らかに元気がない凝視




始めたばかりのパートを休むのは

気まずいけれど

娘を放って仕事には行けない。

ということで朝イチから小児科へ。




しかし



熱が出たばかりだとインフルエンザの検査が出来ない、と。





そうだったーーー泣き笑い

たしかに子供たちがもっと小さい時もそうだったね。

すっかり忘れていました。




だけどクリニックで測ったら40℃の熱があるし

元気もないから解熱剤やら、鼻水止めやら、咳止めやら一通りお薬をもらい

また明日行くことに。




家に帰ってから解熱剤を飲んでも

ほぼ熱が下がらず。



ずっと元気がなく

寝転んでばかり。

相当つらいんでしょうねふとん1




いつも元気だけが取り柄の娘が

おしゃべり大好きな娘が

大食い選手権な娘が

元気ないなんて、、、



学校大好きなのに

明日も休むと自ら宣言するなんて、、、





やっぱりインフルかなぁ。

息子をはじめ、パパやら私やら

うつったら困るな〜と思いつつも


元気のない娘をひとりにすることも出来ず

家庭内感染ってどうやって防ぐのだろう?昇天



とりあえず明日もう一度クリニックへ行って検査を受けてきます。

今日はぽんたを連れて

オアシスパークへ行ってきました乙女のトキメキ




ぽんたを車の2列目シートに乗せるのが初めてで

車酔いは大丈夫かなーと心配していましたが、何事もなく到着。


いつも助手席だったけど

これからは2列目の真ん中を定位置にできたらいいなぁ。






暖かい日ということもあってか

なかなかの混み具合で


ぽんたが人や犬に触れないように歩かせるのが結構大変でした。

わんこが苦手な人もいますからね。

最低限のマナーとして気をつけていたら上の写真以外、撮り忘れた爆笑

お出かけの記録として撮っておきたかったのに!!




子供たちは

ニジマスを釣って、自分でさばいて、串をさして、焼いて食べるっていうイベントに参加。



生きてるニジマスにハサミを入れて

内蔵を素手で取り除くのは

なかなか衝撃的でしたが

娘がとってもがんばっていて驚きました。



お魚独特の香りやら

ヌメリやら

娘は嫌がるかなーと思っていたけど

やればできるんだなー。

良い食育になったと思いますにっこり





写真は焼く前ですが

焼きあがったらすごく美味しそうに食べていました。

よかったねぇ!!!





あとは

よくある、宝石を探すイベントにも参加。

張り切って2回もやってました泣き笑い






あんな小さな

何にも使えないような石でも

子供たちにとってはキラキラな自分だけの宝石なんですねまじかるクラウン




そしてそして



お昼時だったので

子供たちが宝石イベントをしている間に

オシャレなキッチンカーでごはんを買おうと並んでいたら



あれ?

なんか見覚えのある店員のお兄さん。




( ゚д゚)ハッ!




結婚式場でプランナーをやっていた時に

サービスを担当をしていた先輩でしたあんぐり



かれこれ10年以上経ってるけど

あちらも覚えててくれて!

後ろにもお客さんがいたからほんの少しだけど

お話することができましたニコニコ




お店を何店舗も経営しつつ

キッチンカーで自ら販売もしてるらしく。

結婚式場辞めてからもがんばってるんだなぁ!

私も見習わないとなぁ!と

尊敬の気持ちでいっぱいですにっこり




覚えててくれて嬉しかったな。

プランナー時代は朝の5時に家を出て

0時まで会社にいることもあったりして


責任も重大だし本当に本当に大変だったけど

たくさんの出会いと、過ぎてみれば楽しい思い出がたくさんあって

新卒で入った金融機関を辞めて

思い切ってブライダルの世界に飛び込んでみてよかったなと今となっては思います。



若いって素晴らしい!笑

パートが終わって家に帰ると

少し前に帰宅しているはずの息子がいない凝視



息子が15:05頃帰宅

私が15:15頃帰宅のはずなのに。


呼んでもいない。





ふと目をやると

ダイニングテーブルの上に

小さな小さな紙切れ。




あそんでくるから

ポンタをよろしく❗️




まさかの書き置き




そうだ、よく思い出してみると

これが初めての息子からの手紙?書き置き?だなぁ。





字を読むのはめちゃくちゃ小さい頃から出来ていたけど、書くのが苦手で

たぶん笑われるのが嫌で

あんまり書いてくれなかったのです。





しかも

ビックリマークが

「!」じゃなくて「❗️」わざわざ白抜きしてあって笑えました流れ星


紙も、私の電話番号が分かるように付箋にメモしてあるのですが

わざわざ2枚目を半分ハサミで切り取っていて

本当は付箋だからめくって使えばいいのに

分からないから考えたんだなーと思ったら

何ともかわいいヤツです。笑






お友達いないいない言いながらも

ちゃんといるんじゃーん泣き笑い