※次女0歳6ヶ月

 

 

薬を完全にやめてみて、それでも体重が増えていくようならもう少し検診の間隔を空けて様子を見ましょうとのことでした。

しかし、薬をやめた途端またミルクの飲みが悪くなり、試行錯誤する日々…。

これで次回の検診の時体重が増えてなかったら…と、不安でした。

 

 

そんな中、突然寝返りをする次女。

 

 

元に戻れず泣いて助けを求める次女に感動…そしてかわいいラブ

寝返りは長女もこれぐらいの時だったのでまだまだ先かな〜と思いきや…びっくりしました。

 

 

①初めての風邪

 

 

長女の風邪が次女にうつってしまい、夜呼吸困難(?)になっている様子だったので慌ててかかりつけの病院へ電話しました。(私は頭が真っ白になり使い物にならなかったので夫が…)

しかし待合で待っている間にピークは過ぎたらしくニコニコし始める次女。

RSウイルスの検査とレントゲンを撮ってもらいました。

結果はRSでは無かったのですが、肺が膨張しているとのことで吸入してもらいました。

吸入器が自宅にあれば薬出せますと言われたので即Amazonで購入しました。

(医師と相談しながらオムロンNE -C28コンプレッサー式ネブライザを購入)

その後は何事もなく快方に向かったので良かったです。

 

②うつ伏せの状態で頭を上げるように

 

 

頭を上げるようになってきた…のですが一緒に足も上がっててかわいいです。

頑張る姿に家族みんなメロメロですラブ

 

 

…ぐらいです!!!

実は日記帳にメモしたものを見ながら記事を書いてるのですが、このころ長女の幼稚園関係が忙しくて次女の記述があまりありませんでした…滝汗

 

※次女0歳5ヶ月

 

電話で予約して数日後、初めて療育センターに足を踏み入れました。

病院のような冷たいイメージだったのですが、全体的にあたたかく、スタッフの方も利用者さんもみんな優しい雰囲気でとても居心地が良かったです。

通うために療育手帳が必要なのかと思っていたのですがとくに話に出てきませんでした。

曜日、時間の希望を伝えた後はリハビリ科の担当者から後日直接電話で日時を教えてもらう形らしく、今回はこれでお終いになりました。

 

 

※次女生後0歳4〜5ヶ月

 

皆さんのブログでよく見かけた療育というワードがついに医師の口から出ました。

どうやら早期療育が重要だそうで…

Aセンターは家から近く、ペーパードライバーの私でもなんとか辿り着けそうな距離。

Bセンターは通っている病院の近くで私の大好きな町(←大事)にありました。

 

うーーーーーーん

運転に自信があればBなのですが…通う頻度がわからないのでAに決めることにしました。

 

 

風邪が怖いので暖かくなってきたころ、療育センターに電話で予約をとりました。

次女はこの療育センターのリハビリテーション科へ通うことになります。

 

 

少しの緊張とワクワク感でいっぱいでした。

 

※次女0歳4ヶ月

 

 

次女の心臓の定期検診にて。

測り直して3ミリ引かれてしまいましたが、かなり良いペースで伸びていると先生も驚いていました!体重も6キロに!

そして朝、夕の2回飲んでいた薬は一日一回に。

呼吸の数も減ってきて(通常よりはまだまだ多いですが)このまま様子見で良くなることを祈ります。

 

そしてこの頃から指しゃぶりをするようになりました!

親指をちゅぱちゅぱしてる次女…かわいいラブ